金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

整形外科での出来事

ちょっと前の出来事です

 

 

膝が痛い気がして、仕事の隙間に整形外科に寄りました

軽い気持ちで、、、

 

その日は膝丈のフレアスカートを履いていました

症状を伝えると医師からベッドの上にストッキングを脱いで横になるように言われました

何の疑いも持たず、カーテンに囲われた簡易ベッドの上でストッキングを脱ぎました

私が声を掛ける間もなく、カーテンを開けられたことに驚きましたが、すぐに横になるように言われました

医師は私の膝を上から片方ずつ押しながら、痛みの原因を探っていきました

スカート丈はちょうど膝くらいなのでその時点で素足に触られていました

膝頭を包むように押され、片方ずつ足首を持たれ、上に引っ張られたり、膝を直角に曲げた状態で押されたり、引っ張られたり、左右に振られたりしました

ベッドの高さは私が座って余裕で足がつくくらいだったので、診察後に考えるとその脇に立って私を診察している医師の目線からはスカートの中は丸見えだったと思います、、、

 

運悪くその日は

「パンツを食い込ませておく」

という命令もあり、とても際どいデザインのTバックでした

2017年5月4日の『一人撮影会①』の黒バージョンです(貼り付けられないので、探して下さい)

足首を持ち上げられたことでスカートが太ももまで滑り落ちた時、思い付きで行動したことをとても後悔しました

整形外科にやって来るような服装ではなかったと、場違いな服装がとても恥ずかしくなりました

 

 

後で整形外科での出来事をご主人様にメールで報告しました

 

「何も考えてなかったから、スカートのまま寝転ばされて、ストッキング脱いで、膝を動かされて、、、
絶対パンツ見えてた気がします、、、」
「それ見られてるな、、、」


「ハイヒールはやっぱりダメですね」
「こいつエロイなってばれたな」

 

「医師はきっと、『こいつ絶対変態じゃん!すぐやれるかも!!』と思いながら診察してたよw」
「スカートだし、あんな診察されるとは、、、思わなかったし」


「でも客に手をだしたら、大変なことになるかもしれないとの心の葛藤」

ご主人様は面白がっています、、、

 

「看護師の女性はいましたけど、カーテンの向こうでした」
「たまに欲求に負けて捕まるマッサージの人とかいるよねw」


「笑」
「大体の人が、同意だったと思ったって証言する
例えば、今回僕の命令でノーパンで行ってたとしたら医師は『誘ってる!』って思ってしまう

これが危ないところだよwww」

 

心配してるのか、面白がってるのか分かりません


「私はいきなりの展開で、びっくりしました

私より年上っぽいダンディなおじさんだったから、まだ性の対象かな、、?」
「だろうね」


「私より若い医師なら引くよね、、、笑」
「っていうか、簡単にやらせてくれるなら、若者でもやりたい奴は多いと思うけどなー」

 

「足首持たれて上げ下げされたから、下着が食い込んで、、、
ドキドキしましたし、怖かったです」
「最高だな」

絶対面白がっています、、、

 

「ご主人様が医師なら、良かったのに、、、」
「他人にみられてもドキドキしてるじゃん」

 

「ドキドキしても、喜んではいないです!

後で、ご主人様に『声出すなよ』って言われて、犯されるのを妄想、、、

そして、オナニーループでした」


「人間以下の家畜っぽくて最高だな」
「1人で昼間の角度を再現したりして、医師をご主人様に当てはめて妄想しました、、、

病気です
笑」

 

 

数日経って自分の行動を振り返ってみると、スカートの中を見られたことは恥ずかしいけれど、場違いな服装で行ってしまった自分を反省しています

居合わせた女性の看護師さんからすると呆れられても無理はないと思いました

でも、痛かったし、時間が思いがけず空いたし、偶然病院の前を通りかかったし、、、とか言い訳している自分もいます

 

 

それにしても、どんな出来事からも結局ご主人様にたどり着く自分はかなりご主人様に飢えています

ご主人様と話していると、どんどん頭の中で妄想が膨らみました

医師がご主人様だったら、、、は奴隷のnonの脳内ではかなり嬉しいシチュエーションだと気が付いて妄想は膨らみ続けて、脳内では医師のご主人様にあの日以来、何度も犯されています

 

そんなオナニーループから抜け出せない奴隷のnonを見かねて今はオナニー禁止令中です

週末には解禁と言われているので、あと少し我慢です

今日もご主人様からのメールに振り回されてお仕事行ってきます