金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ワンピースは着たままで

調教の始まりは、普段ならソファーに座るご主人様の足元に正座をして、足先から足指を一本一本舐めていくことからスタートします

しかし、今回は普段と流れが違っていました

その日の奴隷の服装は前ボタンのワンピースの下は、アソコの部分に丸く穴が開いているストッキングに赤のTバックを履いていました

ホテルでご主人様はソファーに座ると、nonを目の前に立たせてワンピースの裾をお腹までめくり上げました

恥ずかしい下着を付けているところを無言でマジマジと見られることが恥ずかしくモジモジしていると、背中を向けるように身体を回されました

そのまま背中を押されて、ガラステーブルに手をつかされました

ご主人様はTバックのアナルの部分だけを左にずらして、ゆっくりとアナルをほぐし始めました

ローションを付けないまま、ご主人様の指先は奴隷のアナルを広げるようにして、優しく出し入れされました

その頃にはかなり大きな声をあげて喘いでいたと思います

そんな奴隷の腰を自分の方に引き寄せて、アナルをかなり長い時間弄られました

 

感じすぎて、立っていられなくなって足がガクガクし始めると、やっとベッドに行くように促されました

ワンピースは着たままでTバックを横にずらされた状態で、そのままアナルに挿入されて、何度もいかされました

 

一回目はご主人様は射精されなかった気がします

先にお風呂に行かれたご主人様について、nonも慌ててバスルームに向かいました

その後もずっとアナルだけを使って下さいました