金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「濡れ濡れを見れなかったのは残念だけどね」

奴隷のnonからすると、今回の逢瀬は反省点が多数ありました、、、

以前ブログに書いた『やらかした事』とは、予定外の生理でした

ですので今回の逢瀬は生理中でアソコには常にタンポンを入れたままでしたから、中には入れていただけませんでした

お逢いした時にアソコを使わなかったのは初めてでした

そのかわりにお口とアナルはフル活躍でした、、、

 

 

ご主人様とお別れして空港に向かうバスの中からご主人様にメールをしました

 

「次回はちゃんと全部の穴でご奉仕致します

打ち合わせ頑張って下さい」
「気をつけて帰ってくださいね
でもアナル使えてよかったよかったw」

 

「次逢えるのいつかな、、、?
なんか今回はまったりでしたね」
「だね〜
まあまたすぐ会えるよ」


「ご主人様に満足していただけたのでしょうか?」
「しましたよ」

 

「それなら良かったです

肝心な時に使えないポンコツで申し訳ありませんでした」
「まあ、濡れ濡れを見れなかったのは残念だったけどね」

 

 

男性には多いのかもしれませんが、、、

ご主人様は『血』が嫌いです

「血を見ると萎える」と最初から仰っていましたから、生理と逢瀬が被らないように飛行機もいつも手配をして下さっていました

でも今回は予定外に生理が訪れていて、、、

とても忙しくて周期が乱れていたので仕方がないのですが、せっかく使っていただけるのに万全の態勢じゃなかったことに申し訳なさが募りました

 

自分のポンコツぶりにとても落ち込んでいましたが、ご主人様からの返信は

「アナル使えてよかったよかったw」

でした

この言葉がご主人様から送られてきた時にほっこりしました

まるで小さい子供をあやすみたいな優しい感じに笑ってしまいました

 

ご主人様は奴隷がアソコを濡らしながらのオナニーショーや、フェラをさせながらアソコを弄るのがお好きなのに、今回はどちらも出来なくて、本当に申し訳ありませんでした

それでも、パイパンのアソコを苛めて下さいましたし、全身を優しく撫でて下さいました

お尻は赤くなるまでスパンキングして下さいましたし、いっぱい乳首や背中、耳を噛んで下さいました

とても気持ち良くて、タンポンを入れていましたが、透明な愛液が出ていたと教えて下さいました

全身の感度は上がっていて、いかされました、、、

 

 

それに対してご主人様が見たかったものをお見せ出来なかったことが申し訳なくて、、、

次回はご主人様が見たいものをお見せ出来るように体調管理をしたいと思います