金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

タクシーの中の羞恥

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焼き肉屋さんからご主人様の行きつけのバーまではタクシーを利用しました

タクシーに乗り込み、行き先を告げると車内は静かになりました

ラジオか何かが流れていたような気もしますが、正直記憶がありません

 

ショルダーバッグを抱えた奴隷の膝の上にご主人様の手が乗りました

最初はゆっくりと太ももを撫でていましたが、しばらくするとスカートの中のパールパンツを撫で始めました

ぴったり閉じた膝をいつものように軽く叩かれ、左右に開かされます

5個あるパールをゆっくり指でなぞり、ゴムの部分を引っ張ったりして、奴隷の反応を楽しんでおられるようでした

花柄のワンピースはお腹までめくられていてドライバーさんが振り向いたらスカートの中は見えていたと思います、、、

ゆっくりゆっくり確かめるように撫でられ

「濡れてるね」

と耳元で囁かれると、もう逆らえなくなります

シートに背中を倒して、右足を上げてM字開脚でご主人様のおもちゃにしていただきました

ご主人様が指を出し入れする度にアソコから湿った音がしていましたし、non自身の息づかいも普通ではなかったと思います

ドライバーさんには何をされているか気付かれていると思うと恥ずかしくて、、、

でもそんな状況でも声を殺していかされました

 

タクシーの中でご主人様に触っていただくの大好きです、、、変態ですね、私、、、

とても感じてしまいます

ご主人様の奴隷にしていただいたばかりの頃は、ご主人様の大胆な行動に冷や汗が出ましたが、今では大好きな羞恥調教の一つです

ご主人様はドMなnonの性格を早い段階で見極められて、それからは度々車内でイタズラをされています

今回は酔っていたのもありましたし、焼き肉屋さんでも散々いかされていたので、あっという間に奴隷の服従スイッチは入り、快感を貪りました

ドライバーさんに気付かれたら恥ずかしいと思いながらも

「もう二度と会わないから、、、」

という気持ちもあり、ご主人様にされるままに足を開いてしまいました

ご主人様にアソコを触られながら

「こういうことをされることに

私はずっと憧れていたのかもしれない、、、」

と思ったのでした

私のことを誰も知らない街でご主人様と過ごす数時間だけ解放される本当の自分の姿を知っているのはご主人様だけなんだと思うと、ますますご主人様に身を委ねたくなりました

ご主人様にもっともっと淫乱にしていただきたいと思いました

そんなことをなんとなく思いながら、はしたなく喘ぎ声をあげてご主人様の奴隷であることに感謝しました、、、

 

 

目的地の近くにくると、ご主人様はサッと指を抜いて、nonの口の中に入れました

状況を把握する間もなく、反射的にご主人様の指先の愛液を舐めてキレイにして、ご主人様についてタクシーを降りました

 

 

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