金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

汚されても構わない

この続きです

 

 

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この頃には自分には意志がなく、ご主人様にただ言われるままに使われる道具としての服従感に満たされます

長い時間をかけて更に喉の奥まで開かされ、ぐいぐいとご主人様に喉を犯されました

何度も込み上げるものを堪えながら、泣きながらイラマチオに堪えました

喉の奥まで突かれる度に反射で喉が締まり、胃から何かが込み上げてきます

喉は全開にされたまま、背中を丸めて頭を押される行為に耐えました

次第に胃液のような、込み上げる物に耐えきれなくなり、、、

ついにトイレに駆け込み、込み上げるものを吐き出してしまいました

ご主人様に絶対聞かれたくない、吐いてる音、、、

思い出すだけで自己嫌悪です、、、

少し前に食べたラーメンが身体の中から全て出ていって初めて少し落ち着きました

もう吐くものはないのに、込み上げてくるムカムカに寒気がしました

奴隷がしばらくトイレで座り込んでいる間にご主人様は湯船で冷えた身体を暖めていました

 

(ラーメン吐くなんて最悪、、、)

(こんな汚い女、ご主人様に嫌われる)

という自己嫌悪が湧いてきて、トイレから出られませんでした

でも、寒さに耐えられなくなり、歯磨きをしてバスルームに向かいました

二人で入っても十分な広さの湯船からお湯を溢れさせながら、ご主人様の足の間に座らせてもらいました

バスタブの中で暖かいご主人様に包まれるのは本当に安心します

 

 

今回、たまたま食事した後だったのもありますが、吐くまで喉を使われたのは人生で初めてでした

今回は走ってトイレに駆け込み、ベッドでは吐きませんでしたが、もしベッドで吐いていたらどうなっていたんだろう、、、

「自分で片付けろ」って言われて惨めな気分になるのか、ご主人様が片付けて下さって罪悪感に苛まれるのか、、、

分からないけど、どうなっていてもご主人様のことはキライにならないと思います

 

以前、イラマチオですごい長時間のご奉仕をしたことがありました

苦しくて汗と涙と鼻水と涎で顔はどろどろになり、胸元まで唾液でべちゃべちゃになったことがありました

その時のご主人様はそれまでの鬼のようなご主人様から一変して、泣きじゃくるnonの顔を両手で包み

「頑張ったね」

と優しい言って下さり、涙や鼻水まみれの奴隷にいっぱいキスして下さいました

 

その時にこのご主人様から一生離れたくないと改めて思ったのでした

多分、私のことをずっと大切に飼って下さる方だと確信したのです

 

毎回、ふとした瞬間にご主人様からの愛情を感じることがあります

散々泣かされて、キレイじゃないみっともない自分の姿を見せても、ご主人様は受け入れて下さると思えるから不思議です

ご主人様と奴隷のnonの主従関係の歴史はこうやって少しずつ積み上げられていくのです

 

 ✏激しいイラマチオのお話

 

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