金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「これを10回したら入れてあげる」


「これを10回したら入れてあげる」

 

1回がどんなルールだったのか思い出せません

久しぶりのご主人様の身体の温もりが嬉しくて、ずっと発情しっぱなしでした

ホテルに入る前にご主人様がいつどこでチェックしても、奴隷のアソコは濡れていました

ご主人様に中に入れていただきたくて、ホテルに入ってからは一生懸命ご奉仕しました

 

ご主人様がこの言葉を発する前にアソコを使って下さっていたので、奴隷の身体はご主人様の気持ち良さを思い出していて、ご主人様が隣にいるだけで、ご主人様が欲しくて欲しくて堪らなくて、ずっとご主人様の身体のどこかにくっついていました

まったり微睡んで、頭をご主人様のアソコに押し付けられてフェラからイラマチオ

何度も何度も繰り返しご奉仕しました

 

その間、奴隷の中に入れてほしくてご奉仕しながらご主人様の顔を何度も見上げましたが、携帯を弄っているご主人様はこちらに視線を投げては下さいませんでした

フェラをしながらご主人様の身体にアソコを擦り付けて、快感を貪り続けました

 

長い間のご奉仕の後、やっと上に乗る許可が出ました

 

「好きなように動いて」

 

寝転んだご主人様の上に跨がって、ご主人様と目が合うと、感じている自分の姿を見られることが途端に恥ずかしくなり、腰を上手く振ることが出来ませんでした

内腿に力を入れて、腰を立ててご主人様と繋がると、ご主人様は奴隷の子宮の奥の奥まで到達して、その圧力にお腹に力が入らなくなります

力が抜けてご主人様に倒れ込むとご主人様は起き上がり、胡座をかいた上に奴隷を座らせました

ちょうどご主人様の顔は奴隷の胸の辺りにあり、そこからは腰を掴まれ、乳首を噛まれながら意識がなくなるまで下から突き上げられました

乳首を優しく吸われたり噛まれたりするたびに痛みと快感で身をよじりご主人様から逃れようとしましたが、背中に手を回され、のけ反りながら突き上げられました

乳首がちぎれるかと思うくらい激しく噛まれ、泣きながら叫んでいました

全身の力が入らなくなり、ベッドに倒れ込んだ後もご主人様は奴隷の口元にアソコを近付け、フェラを強要されました

 

 

※記憶を手繰り寄せながら書いてみると、タイトルと中身が全然違う気がしますが、、、笑

でも、この言葉がすごく印象に残っていて、どうしても残しておきたかったのです