金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

バックで中へ

二日目の朝、チェックアウト間近のことでした

 

二日目の予定はお逢いするまで決まっていなかったのでワンピースを二種類持って来ていました

一枚はクリームイエローのロングスカートのワンピース

もう一枚は以前の旅行でも着たことがある膝上のミニタイトのワンピースでした

2着とも見ていただいて、ご主人様はミニの方を選んで下さいました

ワンピースを着て、髪をセットしていると

「生足ね」

と言われました

生足に膝上タイトは抵抗があり、不安になりました

「おかしくないですか?」

と身なりを整えてご主人様にチェックしていただきました

nonとしてはスカート丈が短すぎるんじゃないかと心配だったのですが、、、

 

ベッドのふちに腰掛けて携帯を弄っていたご主人様は

「来て」

と笑顔で奴隷を呼びました

ベッドに座っているご主人様の正面に立つと、ご主人様はスカートから伸びた奴隷の太ももの辺りをゆっくり撫で始めました

暖かいご主人様の手のひらに撫でられて、それだけですごく感じてしまいました

ご主人様はタイトスカートをゆっくりウエストまで捲りあげて、マジマジと奴隷のパイパンのアソコを正面から眺めていました

そして、ゆっくり指先を割れ目に沿わせて、奴隷のアソコが濡れてるかのチェックを始めました

「ぁ、」

ご主人様が触れた瞬間、小さく声が出てしまいました

もちろんアソコは濡れていてしばらくクチュクチュと前後に擦られました

あまりにも気持ち良くて立っているのが辛く、膝に力が入らなくなると、ご主人様は何も言わずnonをベッドサイドの壁際に立たせ、バックから挿入して下さいました

ご主人様もnonも服を着たままでした

バックから腕を後ろ手に捕まれ、まるでnonを犯すように無言で背後から何度も何度も突いて下さいました

途中からは腰をがっちりと押さえられ、壁に押し付けられながら犯されました

ご主人様がnonの奥の奥まで入ってくる感覚が本当に気持ち良くて、ご主人様にされるがままに犯されました

そして最後は奴隷の膣の中に出して下さいました

ご主人様の精液が自分の中にドクドクと入ってきているのを感じながらnonもいきました

ご主人様がnonの中から抜いて下さった後は、そのまま膝まずいてお口でお掃除をさせていただきました

 

ご主人様が奴隷で性処理したくなったら、いつでも使っていただける距離感ていいなぁ、、、と改めて思いました

突然でしたが、とても満たされた時間でした