金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「お!分かってるじゃん」

9月の逢瀬は以前同様、ご主人様の住む街にnonがお泊まりに行きました

夕方、ラッシュが始まるまでにご主人様の会社の近くまで移動して、晩御飯は以前の焼き肉屋さんの本店に行きました

ご主人様が頻繁に来るというお店です

ご主人様はお肉を焼き、ビールを飲みながら、時々nonのスカートの中に手を這わせ、ストッキングを履いていない素足の太ももを撫でられました

そして下着に触れた途端に

「お!分かってるじゃん」

と嬉しそうにつぶやかれました

この日の下着はこれでした

 

non46.hatenablog.com

 

 

ご主人様の

「お!分かってるじゃん」

の声のトーンが楽しそうな感じで、とても嬉しくなりました

パール部分のヒモはゴム状になっているので、引っ張ってセンターからずらせば、簡単に敏感な部分を弄ることが出来る作りになっています

ご主人様はパール部分をアソコに食い込ませたり、引っ張ったりして遊んでいました

そして時々ずらしてアソコに指を出し入れして、nonの反応を楽しんでいました

声が出るのを抑えられず何度も注意されながら、食事を楽しみました

店内は薄暗くカウンターは二人掛けのソファーが並んでいて両隣は適度に間隔が開いており、会話は聞き耳を立てないと聞こえない距離が保たれ、間仕切りは無くても適度なプライベート空間は作られていました

カウンターの下でご主人様が奴隷のスカートの中に手を伸ばしていたことに周囲の人は気が付いていなかったと思います

ご主人様はnonの太ももの内側を軽く叩き

『足を開け』

の合図を時々送って来られました

その度にご主人様の方に身体の向きを変えて足を開きました

ご主人様はnonの反応を楽しみながら

「声!」

と耳元で囁きながらイタズラを繰り返しました

2ヶ月ぶりのご主人様からの愛撫にめちゃくちゃ濡れていたのが自分でも分かり恥ずかしく、とても緊張しました

愛液のついたご主人様の指先を何度か舐めてキレイにする行為は、支配されご主人様の所有物という自覚を目覚めさせるリハビリのような感じでした

 

焼き肉屋さんを出る頃には、思考も心も身体も完全に奴隷としてご主人様に支配されていました