金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ラーメン屋さんで

もう時間は11時を過ぎていたと思います

バーを出て、大人のおもちゃを売ってるお店をご主人様と探し歩きました

この時はご主人様の地元でのお泊まりだったので、普段ご主人様が飲み歩いている界隈でした 

酔っ払ったご主人様の記憶を頼りにやっとお店にたどり着きましたが、残念なことにお店は閉まっていました

ご主人様は大人のおもちゃの店内で奴隷のnonに恥ずかしい行為をさせたかったみたいで残念なご様子でした

 

気を取り直して歩き始めるとラーメン屋さんの前を通りかかりました

地元では有名だったラーメン屋さんらしく、以前は飲んだ締めにいつも食べていたそうです

こんな時間に食べると太るとか、結構お腹いっぱいなんだよな、、、とか、いろいろ自分に言い訳してるご主人様は新鮮でした

ご主人様の時のご主人様は厳しくて怖くて、お仕事の電話をされている時のご主人様もクールで出来る経営者の空気感がすごくて、こんな素に近いであろう普通のご主人様は新鮮で、話ながら嬉しくなりました

「私お腹いっぱいだけど、ちょっとなら食べられるから入りましょう」

と背中を押したら、ご主人様はニコニコしながら店内に入られました

 

時間のせいなのか店内はガラガラで厨房に近いカウンターに二人男性がいらしただけで、入り口に近い手前のテーブル席は全て空いていました

ご主人様に促されるまま、厨房から死角になっている壁際のボックス席の奥に座りました

nonの右側は壁になっていて、厨房からはnonの姿は見えません

普段ならテーブルを挟んで向かい合わせに座るのに、何故かこの時のご主人様はnonの左側に並んで腰掛けました

50代くらいの女性に注文をお願いして、その女性が厨房の方に消えるとnonの視界に映る店内はご主人様と二人だけになりました

途端にご主人様はnonの膝から太ももにかけてスカートの中に手を滑り込ませました

突然のことに驚きました

肩を抱かれて

「濡れてるの?」

と言いながら、アソコに指を入れて来られました、、、

パール付きのショーツをずらして、nonの敏感な部分を上下に擦りながらジワジワと指を奥まで挿入してくるご主人様、、、

「びしょびしょじゃん、、、」

と耳を噛みながら、囁かれました

腰に手を回され、逃げられないようにボックス席の隅に追い込まれて、ご主人様のおもちゃ状態でした

ラーメン屋さんということもあり、最初は膝を閉じていましたが足を開くように太ももの内側を軽く叩かれると、奴隷のnonには従うしか選択肢はなくて、素直に膝の力を抜きました

nonが抵抗しないのを確認すると、更に足を開くように指示されました

nonは耳が弱くて、耳に刺激を与えられると身体中の力が抜けてしまいます

耳を舐められたりするのは勿論、耳元で囁かれると抵抗する意志は簡単に奪われてしまい、ご主人様の言いなりになってしまいます

ご主人様はそんなnonの弱点をちゃんと把握されていて、何かを命令する時は大抵優しく囁かれます

ここからはM字開脚でスカートを捲られご主人様のしたいように、アソコに指を出し入れされ、何度もいかされました

ご主人様は奴隷の感じる場所を指で探しながらゆっくりゆっくり丁寧に奴隷のアソコを可愛がって下さいました

ラーメン屋さんの店内なので喘ぎ声を我慢しながらも抑えられず、切ない気持ちで快感を貪りました

ご主人様はそんな風にどこででも、簡単に理性を忘れてご主人様の言いなりになるnonを楽しんでいるようでした

「恥ずかしい」

「イヤ」

と言いながらも、命令すればどこででもアソコを濡らしてスカートを捲られることを受け入れる性奴隷を試しているようでした

あり得ない場所でご主人様に言われるままに従うのは、恥ずかしさよりも服従する気持ち良さや支配されている快感が勝ってしまい、感度は上がり続けるようでした

 

ふいに

「お待たせしましたー」

という機械的な女性スタッフの声に我に帰りました

足を下ろして顔を背けるしか出来ず、恥ずかしさが込み上げてきました

ご主人様がどんな表情だったのかは分かりません

女性が行ってしまうと、ご主人様は奴隷のアソコを撫で回した指先をnonの口元に差し出しました

その指がとても愛しく感じて、ゆっくり丁寧に奴隷汁を舐めとり、キレイにお掃除しました

指先を舐めている時にご主人様は

「絶対見られちゃったよー

恥ずかしいなー」

と言いながら、イタズラっぽくnonの反応を楽しむようでした

「、、、だって、、、」

と言うのが精一杯で、突然終わってしまった快感の嵐の余韻からまだ抜けきることが出来ていなくて、どう反応して良いか分からず戸惑いました

 

そこからのご主人様は楽しそうにすごく美味しそうにラーメンを平らげました

お会計をしてお店から出るまで顔を上げられず、

「お店の中で感じてしまってごめんなさい」

と心の中で謝りながらお店をあとにしました

 

 

✏️この日の下着はこれでした

 

 

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