金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

バスタブで視姦

汗っかきのご主人様はnonと一緒にいる時、エッチが終わる度にお風呂に入られます

軽くシャワーだったり、ジェットバスにしたり、、、

この前も何回も

「汗流してくる」

と仰ってバスルームに消えて行きました

奴隷のnonは疲れて動けなかったり、遅れてご一緒したりしました

 

 

何度目かのエッチの後、ご主人様に使っていただいて動けなくなって、いつの間にか寝ていて、目が覚めた時にはご主人様の姿が見当たりませんでした

バスルームを覗いて見るとご主人様は湯船に浸かって、静かに目を閉じていました

nonが近づくと、湯船の端に寄って下さりスペースを空けて下さいました

向かい合ってしばらくおしゃべりしていましたが、

「そこに座って」

と言われました

壁を背にして湯船に足を浸けて腰掛けるように指示されました

ご主人様はお湯に浸かったままです

ぴったり閉じた両膝を開かされ、その間に座り下からnonを見上げているご主人様

そのまま両足を湯船の縁に上げるように言われ、ご主人様の目の前にアソコがくる位置でM字開脚を命じられました

 

ご主人様が動く水音しかしないバスルーム

 

ご主人様は何も言わずに、奴隷のアソコをゆっくりと左右に開いて、ジーッと指を動かさず開いた奥を見ていました

恥ずかしすぎる自分の格好に耐えられなくて、目を閉じてご主人様に視姦されました

「へー、、、」

「すごいな、、、」

「何か出てるよ」

「ヌルヌルだね、、、」

ゆっくりとした口調で、静かに視姦されました

片手で肉壁を開かれ、もう片方の指先に弄られている時には声を上げて、何度もいかされました

 

その後どんな風に奴隷の身体が使われたのか全く思い出せません

途中から逆になって、ご主人様に髪を掴まれて激しいイラマチオをしたような気もしますし、膝に座り下から突き上げられたような気もします

 

恥ずかしいポーズで視姦された事だけが鮮明に残っています