金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

外階段の踊り場で

この前お逢いした夜は焼き肉ディナーでした

美味しいお肉の次は前回と同じバーに行くことにしました

バーのある階でエレベーターを降りるとご主人様はお店の方に行かず、外階段の方に歩き出しました

よくわからないまま後をついて行くと階段の踊場でご主人様はズボンのファスナーを下ろし始めました

 

???

 

何が始まるのか分からなくてご主人様の顔を見ていると

「はい、欲しかったんだろ?」

と言いながら、肩を掴まれ膝まづかされて、フェラでご奉仕をする体勢にさせられました

それがあまりに自然であっという間の出来事で、、、

気が付いたら口の中はご主人様でいっぱいになりました

ご主人様の先っぽは濡れていて、nonに欲情して下さっている証拠の甘い液体が出ていました

ご主人様もnonの身体を欲して下さっているのが実感できたことで、奴隷の脳と身体の感度は更に上がりました

お酒を飲んでいたのもあり、詳細には覚えていませんが、頭を押されながらご奉仕を続けました

残念なことに最後に口に出していただけたのか覚えてないんですよね、、、

ただ久しぶりのご主人様に喉の奥まで犯されている状況が嬉しくて、気持ち良くて、、、

ご主人様の腰にしがみつきながら、膝を地面についたまま、必死でご奉仕しました

ご主人様に頭をホールドされて、前後に動かされて、オナホのように乱暴に扱われました

でも全然嫌ではなくて、寧ろご主人様の欲望のままに、ご主人様がしたいように使われている状況に満たされる感じがして、アソコは更に濡れていくのを感じていました

 

気が付いたら今度は立たされて、階段の手すりに倒れ混むような体勢でお尻をご主人様に向け、いつの間にかスカートを捲られていました

アナルチェックをされるのが分かりました

緊張で心臓がドキドキしていました

螺旋階段の階下では、呼び込みのボーイさんの姿が見えていましたし、道を歩く人達の会話や街の喧騒が聞こえていました

もし、その人達に頭上を仰ぎ見られたら、、、

「声出すなよ」

ご主人様はそう言うと、奴隷のスカートの中に指を這わせました

ストッキングのない生足にパールパンツのみでしたから、ゴム状の紐をずらせば奴隷のアソコとアナルは自由に使っていただける状態でした

足の付け根から太ももからお尻を上下に優しく何度も撫でられました

魔法の指先の気持ち良さをもっと欲しくて、閉じてたはずの足を自分から開いて、ご主人様にアナルがよく見えるようにお尻を突き出していました

ピンクのパールパンツについている5個のパールを指で撫でながら、奴隷のアソコとアナルを優しく指先でチェックするご主人様

「濡れてるよ」

「いやらしいな」

「感じてるの?」

と言いながら、ご主人様は奴隷のアソコに指を抜き差しされました

声を出さないように口元を自分で抑えていましたが、喘ぎ声は出ていたそうです

そのまま奴隷汁のついたご主人様の指先にアナルも優しく解されて、アナルチェックもされました

アナルでも感じてしまいました

「どこで感じてるの?

変態だな」

と羞恥心を煽られながら、何度もいかされました

手すりに前屈みに倒れ混み、スカートをまくられてご主人様のおもちゃにされながら、支配されている満足感に浸りました

気持ち良すぎて、何度か膝から力が抜けて座り込みそうになりました

その度にご主人様はnonのアソコに前面から指を這わせ、クリからアナルまでの敏感な場所を強めに擦りました

まるでそこにスイッチがあるみたいに、その場所に触れられると快感にのけ反り、背筋が伸びました

どのくらいの時間そうしていたのかは分かりませんが、アソコとアナルはご主人様の指でぐちゃぐちゃにされました、、、

 

階段を登ってくる人の気配がして、ご主人様とnonは日常に引き戻されました

慌ててスカートの裾を直しご主人様に腕を引かれて、行きつけのバーの方向に歩き出しました

さりげなくご主人様はnonの顔の前にアナルやアソコから溢れた汁で濡れた指先を差し出しました

その指を舌で丁寧に舐めてお掃除させていただいた後でご主人様はバーの扉を開けたのでした