金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

泣きながらの調教

 

※写真あります

 

 

 

 

 

 

✏️この日のことをもう少し詳しく、、、

 

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この日の逢瀬は日帰りでしたが、濃厚な調教ばかりでした

 

以前から約束していた

『口内に出された精子をご主人様に見せて、手の平に出して、飲み干す行為』

も実行しました

ただそこに至るまでのイラマチオやご主人様からいただく快楽が激しくて、口に出していただいた時点でnonは座るのもやっとの状態になっていました

意識が朦朧とする中で、口を開けていっぱいの精子をお見せしました

そのまま口から手の平に出したのですが、両手が震えて力が入らずお椀の形にしたつもりの両手の指の間から精子は太ももに大半がこぼれてしまっていました

ご主人様がnonのためにせっかく出して下さったのに、罰当たりな奴隷です、、、

 

どんな調教をどんな流れで受けたのか覚えていませんが、動画には細切れに残されていました

写真の奴隷のアソコには黒いリモコンバイブが入っていて、ここに至るまでにお尻はバラ鞭で叩かれていました

うっすらピンクになっています

 

 

 

※写真あります

5枚あります

 

 

 




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アソコにはリモコンバイブを入れられた状態で四つん這いから、アナルをスティックで苛められました

何度も

「出すなよ」

と命令されましたが、だらしないアナルからスティックは抜け落ちて、その度にまた挿され、、、

合間にバラ鞭でも叩かれ、泣きながら床に倒れこみました

それでもご主人様は許して下さらずに、腕を引かれ四つん這いの姿勢からアナル調教は繰り返されました

 

ご主人様が仰るには

『奴隷のアナルにバイブを挿して遊ぶのは楽しい』

そうです、、、

 

ご主人様は鬼なんだと思います

 

何度もアナルスティックを挿入されました

10段階に振動を変えることが出来るリモコンバイブは奴隷の膣の中でブルブルと動き続けていて、次第に四つん這いの姿勢を保つのも無理になり、力なくうつぶせのままバイブの振動に耐えました

何度もいかされて、力の抜けた奴隷のアナルに容赦なくスティックを挿入するご主人様

スティックを出し入れしながら

「どこで感じてるの?」

「アナルです」

というような質問を何度も投げ掛けられて、、

必死に答えるものの、キチンと言えてなくて何度も言い直しを命じられていました

身体は絶えず『いく』という感覚に教われながら、頭ではご主人様の声を聞き逃さないようにするのに必死でした

長く振動を与え続けられたからか、終わりの方ではおしっこをしたいような変な感覚といく感覚の両方で切ないような辛さの中で喘ぎ続けました

 

動画は数分ですが、かなりの時間苛め続けられました

 

奴隷を苛めて楽しんだご主人様は、この後nonを抱き起こして、涙と鼻水でぐちゃぐちゃな顔を優しく撫でながら、沢山キスをして下さいました

優しく髪を撫でながら、赤くなったお尻も優しく撫でながら、耳にキスをして下さり、奴隷を愛して下さいました 

今までのどの男性とも違う愛し方で、nonを快楽の海で泳がせて下さるご主人様

ご主人様の奴隷にしていただいて本当にnonは幸せです