金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

スーツを着たまま、、、

※この日の続きです

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

 

 

空港の近くのいつものホテルの部屋に入り、いつものようにビールを飲み始めたご主人様

どうしていいか分からずにモジモジしていると、

「脱いで」

と命令されました

 

スカートを捲って、ストッキングと下着を脱いでご主人様の前に立ちました

そのままご主人様はスカートの中にゆっくり手を伸ばして、奴隷のアソコが濡れているかチェックをしました

ご主人様の指先が初めて奴隷の敏感な場所に触れる時には、毎回緊張します

 

「ビショビショじゃん」

 

嬉しそうに、少し呆れたように言われると、顔から火が出るくらい恥ずかしくなります、、、

正面を向いたまま、ご主人様に見上げられて立たされるのは本当に恥ずかしくて、、、

奴隷に対する羞恥調教というか、、、

おもちゃのように扱われている感覚になります

人体実験を施されているような、ご主人様は自分の指の動きで奴隷の身体がどんな反応をするのかを観察しているようでした

そのまましばらく、ご主人様はクリの周辺を撫でるように弄びました

ご主人様は指を抜いて、後ろを向くように指示されました

背後からスカートを捲られ、おしりを撫でられました

ゆっくりお尻のお肉を両側に開かれ、アナルを観察し始めるご主人様

クリからアナルまでを何度も指でなぞられ、アソコから溢れた愛液をアナルにゆっくり馴染ませるように塗り付けられます

ゆっくりゆっくりご主人様の指が奴隷のアナルに侵入してくる時の感覚は何度目でも慣れず、表現できない快感に包まれます

以前の動画を見るとご主人様がnonのアナルを犯す指はいつも人差し指です

最初は様子を探るようにゆっくりと、、、

奴隷の声の高さや腰の動きに合わせて、ご主人様の指先は徐々に奴隷のアナルを押し広げるようにして飲み込まれていきます

指の根本まで入ると、後は何度も抜き差しをされたり、中をグニグニされるのです

、、、たぶん、、、

ご主人様に背後から犯されている最中は快感に耐えることが精一杯で、細部はほとんど覚えていません

ただ立っていられないくらい大きな快感の波に襲われます

アソコから滴る愛液で、今ではアナル用のローションを塗らなくてもスルリと入ってしまうようです

これも三年もかけて、ご主人様が根気よく奴隷にアナル調教を繰り返して下さったおかげです

ご主人様仕様の身体に長い年月をかけて改造されているのを実感します

 

指示されたわけではないけれどガラステーブルに手をつき、上体を支えながらご主人様の攻めに耐えました

最初は緊張していたはずなのに、ご主人様の絶妙な指の動きに声をあげて、のけ反りながらいかされました

一度いってしまうと、身体の力が抜けてしまい、ガラステーブルに倒れこんで、お尻をご主人様の目の前に突き出したまま、アソコとアナルをご主人様に弄られながら、何度も何度もいかされました

まだこの時点では服を着たままでした

紺のタイトスカートのスーツを着たままご主人様に犯されるのはドMのnonにとっては憧れのシチュエーションでした

 

仕事中にご主人様に犯される自分

 

何度も妄想していたシーンは妄想よりも激しく、、、快感の波に何度も襲われました

頭の中では

「もっとおもちゃのように扱って下さい」

とご主人様にお願いし続けていました