金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ボディタッチ

ご主人様の馴染みのバーに飲みに行きました

お店に入るなり、ママさんやスタッフがキープしていたボトルを当然のように準備してくれました

ママさんはnonの名前は聞いてきましたが、ご主人様とどんな関係なのかは尋ねませんでした

 

カウンターにご主人様と並んで座り、お酒を飲みながらいろんな話をしました

焼き肉屋さんでノーパンされていましたから、少し高めのスツールに座るのはすごく緊張したのを覚えています

カウンターからはこちらの下半身は見えていないのは頭では分かっていましたが、ワンピースの裾が気になって、、、

 

ご主人様の馴染みのお店に連れてきていただいたものの、何をどこまで話して良いのかが分からず、nonは終始聞き役でした

ご主人様の話は楽しくて、ずっと笑っていました

楽しそうに話しているご主人様の横顔を見ながら、何度も抱きついてキスしたい衝動に駆られましたが、我慢しました

グラスを何杯も空けるご主人様は途中何度もnonの太ももに手を這わせました

スカートの上から撫でられたり、スカートを捲り指で割れ目を探したり、、、

力を入れていると、焼肉屋さんの時と同様に膝を割られてアソコを弄ぶのです

その度に緊張して、nonは身体が固まりました

途中あまり濡れてなかったようで

「濡れてないから面白くない」

耳元で囁かれました

今思うと羞恥プレイの一種だったのでしょうか?

もしそうだったとしたら、大成功だったと思います

かなりの辱しめを受けました、、、

何度もいたずらをチャレンジしてくるご主人様に焦りました

カラオケの途中で腰に手を回して引き寄せられたり、頬にキスをされたり、、、

アソコを優しく撫でながら耳元に囁いてくるご主人様の吐息にのぼせてしまいました

ご主人様はトイレに立つ途中にnonの背後に立ち、肩を揉んだり、バックハグしてきたり、、、

何度も喘ぎ声を出しそうになりましたが、理性がストップをかけました

途中からはアソコは濡れていて、奴隷の愛液のついた指をさりげなく顔の前に持ってこられると、ここが他にもお客さんがいるバーだということは忘れて、いつものように差し出された指先を奴隷の舌で舐めあげてキレイにしたりもしました

 

普段、人前では紳士的なご主人様ですが、お酒が入ると超いやらしい手つきになることを初めて知りました

さりげないボディタッチにクラクラしました

ご主人様はワンピースの中に手を入れ、アソコに指を入れてきました

テーブルの下ではそんな卑猥な行動をしてるのに、ママやnonと話しているご主人様はいたって普通でした

(本当に場数踏んでるんだな、、、)と遊び人のご主人様の一面を見て、感じました

楽しそうにおしゃべりしているご主人様はいつもより少しハイになっているくらいで、そんな痴漢行為をしている男性には全く見えませんでした

触られているnonは恥ずかしさと気持ち良さで身体を保っていられなくなり、カウンターに肘をついて、自分の頬を隠しながらご主人様とやっとの思いで会話をしていました

急にママが、心配そうに顔を覗き込んで

「顔が赤いけど大丈夫?」

と聞いてきたのです

「はい、大丈夫です」

と答えるのがやっとでした

ご主人様の指先の快感に酔わされて目がトローンとしていたんだと思います

もしかしたらご主人様に触られていたのはママにはバレていたかも知れません、、、

 

思い出すと恥ずかしすぎます、、、

あのバーでのご主人様の絶妙なボディタッチは

(早く抱かれたい)

という気持ちに拍車をかけました

今でもあのバーでの出来事を思い出すと奴隷のアソコは濡れてきます