金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

焼き肉屋さんで、、、①

ご主人様にお逢いした日、晩御飯は焼肉屋さんに行きました

個室もあるそうですが、二人用に仕切られたカウンターに案内されました

カウンターの正面は厨房でスタッフがきびきびと動き回っていました

背後は全面ガラス張りで、大通りに面していました

まだ18時前でしたから、サラリーマンやOLさん達がスタスタ歩いていました

こんな早い時間から焼き肉なんて、、、

緊張しかない庶民のnonでした

カウンターに座ると

「好きなものを頼んでいいよ」

と言われましたが、庶民のnonからすると、びっくりするようなお値段で、、、

正直何を頼んだら許されるのかが分からなくて

「何でもいいです、、、」

としか言えず、、、

お肉を選んでいる間に小さな炭火焼きセットが運ばれてきました

お肉は注文すると二枚ずつ出てきました

お恥ずかしいことに、こんな少量しか出てこない注文スタイル初めてでした

(食べ放題じゃない、、、)とか考えてました、、、笑

ご主人様のオススメのとろけるように軟らかいお肉を何種類かいただきながら、ご主人様はいつものようにビールをハイペースで飲まれていました

このお店には仕事関係で時々来ることとか、自宅に近いのは姉妹店の方だから、そっちのお店に行く頻度が高いとか、お肉のうんちくとか、、、楽しい時間でした

ご主人様が日常的に使っているお店に連れて来てもらえるなんて、夢みたいでした

 

ほろ酔いのご主人様はいきなりドSスイッチが入ったのでした

「逢いたかった?」

「ちゃんとエロマンガ読んだ?」

とか奴隷の髪を耳にかき上げて囁くように聞いてこられました

そして、急に奴隷の太ももの部分に手を這わせて、ワンピースの前ボタンを外そうとし始めました

外したボタンの隙間から手を入れてきて、パール付の下着やクリをタイツの上から弄りながら

「当たるの?」

とめちゃくちゃイヤらしい目でnonの顔を覗き込んでいました

恥ずかしくて足を閉じようとすると、股の間に入れた手で太ももをペチペチされて、膝を開かされました

 

そしてビールを飲みながら

「脱いで来て」

とサラッと仰いました、、、

 

 

 

(始まる、、、)

 

一気に自分の顔が赤くなるのを感じました

「はい」

と静かに返事をして、ノーパンになるために奴隷は席を立ちました

 

 

 

 

長くなるので続きはまた今度

おやすみなさい