金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様に噛まれたい

そこら辺のぽっちゃり少年よりも貧乳な奴隷のnonです

自他共に認める残念な胸です、、、笑

幸運にもおっぱい星人ではないご主人様に飼っていただいています

 

 

ある日、奴隷の胸の話になりました

 

「こんな私でも使って下さるご主人様に改めて感謝しています
ありがとうございます」

「まあ、おっぱいって何も出来ないからね

基本」


「揉めるでしょ?」

「それは揉まなきゃいけないねー」
「私のは摘まむしかない、、、笑」


「他の穴は何もしなくても奴隷が動けば気持ちよくなる」
「はい」


「でも、おっぱいはもんでも俺は気持ち良くはならない
女が気持ちよくなるだけ」


「ふーん
そうですね、、、

ご主人様からすると、使うにはならないんですね、、、」


「まあおっきいお尻も同じかもしんないけど

笑笑
お尻はなぜか叩きたくなるw」


「私、胸ないけど、ご主人様に弄られたら、めちゃくちゃ気持ちいいです、、、」
「基本痛いのが好きだからなw」


「ご主人様の触り方が上手いから、、、
すごく感じてしまいます」
「乳首ひきちぎろうとしてるだけなんだけどなw」


「ひどい、、、

ご主人様に噛まれたいです」
「変態め」


「、、、はい」

 

 

ご主人様の考え方は合理的なご主人様らしいな、、、と思いました

ご主人様にとっての奴隷のnonの存在意義は「自分の快楽のため」なので、、、

奴隷のnonの身体はご主人様が気持ち良くなるための道具ですので、、、

女の胸をもんでも、ご主人様は気持ち良くならない、、、

ご主人様の考え方にブレは1ミリもありません

出逢った頃から一貫しています

分かっているのに、改めて言われると寂しく感じる反面、ご主人様の上でご主人様に弄られて感じてる奴隷を見るのがご主人様は好きなこともnonは知っているので、寂しい気持ちを打ち消しています

 

それにしても、ご主人様はnonの乳首をひきちぎろうとしてただけだったなんて、、、笑

やっぱりご主人様は鬼です

毎回、乳首の皮が剥けるくらいに弄られます

騎乗位で向かい合って下から突かれている時、よく胸を弄られます

ご主人様の舌で優しく舐められただけでいってしまいそうになります

逃げられないように腰や肩をガッチリと掴まれて胸を責められます

優しくしてくださると思っていたら、いきなりカチッと乳首を噛まれたり、甘噛みの気持ち良さに浸っていると、噛み切られるんじゃないかと思うくらい強く噛まれたり、、、

噛まれるとnonのアソコは締まるようで、ご主人様はその反応を楽しんでいるのです

 

お逢いした当日の夜はシャワーの水圧の痛みにびっくりしてしまいます

二日後くらいから薄く皮がめくれるような状態になります

お風呂あがりに乳液を塗り込んで回復に務めます

 

もし、奴隷の胸が人並みの大きさだったら、また違ったご奉仕も出来るのに、、、と思ったりもします

またご主人様に激しく胸を揉まれると今まで感じたことのない快感の世界に堕ちることもあるかもしれないとも思います

欲張りですね、、、

 

早くご主人様に苛めていただきたいです

奴隷のnonが泣いてしまうくらいご主人様に苛められたいです

ご主人様もnonも加虐性の性癖はありませんが、ご主人様に痛いことをされると感じてしまいます

でも、その痛さは現実にはそんなに痛くないのかもしれません

ご主人様から与えられる痛みだから特別に身体が反応してしまうのだと思います

今までのパートナーには身体に痕が残るようなことをされたことはありません

しかしなぜかご主人様には、それをされることを嬉しく感じてしまいます

ご主人様の「所有物」と感じることが出来たり、「服従」したい気持ちが満たされたり、「支配」されていく心地よさを感じるのです

 

ご主人様の奴隷にしていただくまでは知らなかった感情です

今まで知らなかった自分を見つけて下さるご主人様に早く逢いたいです