金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様の「おかず」

 

 

こんばんは

今週もクタクタの金曜の夜です

今週は自分でも頑張ってお仕事したな!という満足感のある日々でした

奴隷として満たされていない寂しさを仕事にぶつけて、自分を騙してやっと乗り切った感じです

 

 

 

 

ご主人様にお逢いした数日後に寝る前に報告しました

 

 「しました

ご主人様にバックからおしり叩かれながら『イケ』って何回も言われた気がします
それを思い出してオナニーしました
いきました

私、、、オナニーばっかりして、、、

ごめんなさい

おやすみなさい」
「何度も言った気がしますw」

 

 

このメールを読み返していて、

「nonの『おかず』はご主人様だ~✨」

と一人でニヤニヤしてしまいました

 

ご主人様はお仕事モードで興味が奴隷に向けられていないのが分かっているからこそ、、、

 

 

ご主人様の「おかず」になりたい、、、

 

 

 

 

ご主人様にスパンキングをしていただいてる時は、ある種の「調教」タイムです

バックから奴隷の腰を両側から鷲掴みにして激しくご主人様はご自分のアソコに向けて引き寄せます

バックから犯されている頃には奴隷はだいたいいつも、それまでに何度かいかされて、目を開けていられないくらいグッタリとしています

 

今回もご主人様はバックから奴隷のアソコを激しく突きながら

「ほら、イケ」

と何度も仰いました

お尻の外側をバシバシ叩かれながら

「イク時には、ちゃんと『いきます』って言え」

とご主人様が仰ってるのは聞こえてました

最初のうちは

「いきます」

と言えていましたが、途中からは息をするのもやっとで、

「ぁん」

と喘ぐことしか出来ませんでした

「いきます」

も言えず、何度もいかされました

 

「どこに入れてもらってるんだ?」

「アソコです」

「ちゃんと言え」

「奴隷のお○○こです」

と繰り返し言わされる屈辱感はご主人様への服従したい気持ちを満たしてくれます

メールで恥ずかしい言葉を言わされるより、何倍も感じてしまいます

アソコがキュンと締まるのが自分でも分かります

ご主人様からの問いかけに答えながら、たくさんスパンキングしていただきました

アナルにはアナルプラグを入れられてたような、、、

思い出そうとしてもはっきりとは思い出せませんが、、、

ただ、調教が終わって、いつの間にか寝てしまっていて、目が覚めたときにはアナルプラグには、使ったあとがありましたし、、、

おしりにはあざが出来ていたので、かなり強くスパンキングされたのだと思います

奴隷のおしりを平手打ちすることでご主人様に気持ち良くなっていただけるなら、いくらでも叩かれていたいです

奴隷のおしりを平手打ちすることでご主人様にストレス解消していただけるなら、とても嬉しく思います

 

スパンされているその瞬間瞬間はご主人様からの愛情を受けていると錯覚してしまいそうになります

ご主人様が奴隷に注ぐ愛情は普通の愛情ではないことは分かっていますが、ご主人様の興味を一身に受けている優越感のようなものも沸いてきます

nonをバックから犯している最中のご主人様はどんな表情なんでしょう、、、?

見たいな、、、

この時の激しいセックスを思い出すと奴隷のアソコは自然と濡れてきます

 

 

ご主人様は奴隷の身体を思い出して、自分でしてしまうことはあるのかな、、、?

 

 

ご主人様の「おかず」になりたいです

 

 

 

✏以前も同じようなことを思っていました

 

non46.hatenablog.com