金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

背徳感とご主人様だけが知っていること

ご主人様の命令で恥ずかしいことをいろいろやらされている奴隷のnonです

 

『やらされるている』と言いながら自発的に『やっている』自分もいます

動画を撮影したり、恥ずかしい写真を撮影して、ご主人様に送信した後、時間があれば身なりを整えた素の会社員の私の写真も時々送っています

『ギャップ』が好きなご主人様に喜んでいただきたいからです

ご主人様の命令ならどんな恥ずかしいこともやってしまう奴隷の普段の姿を知っていただきたいのです

数日前も動画や写真を送った後、洗面所の大きな鏡に映った会社員の私のスーツ姿の写真を送りました

 

 

「私があんなことやってるなんて、誰も思わないと思います」
「その背徳感でまた気持ちよくなってしまうんだろうな」
「ご主人様だけが知ってるのが嬉しいし、気持ちいい」

 

 

ご主人様に命令されて、ショッピングモールや家電量販店のトイレで乱れてしまうのは『背徳感』から感じやすくなるのでしょうか、、、

こんな淫乱な自分をご主人様が知っているという、今まで知らなかった安心感や満足感、優越感みたいな今まで感じたことのない感情があります

それはどんなに恥ずかしい変態行為をしたとしても、それを知っているのは『ご主人様だけ』という忠誠心みたいな、独占欲が満たされているような感じかもしれません

どんなに淫らで恥ずかしい自分を見せてもご主人様には嫌われることはない

という安心感に包まれているのかもしれません

 

 

コロナの終息が見えたら、ご主人様の目の前でいろんな奴隷の姿をお見せする約束をしています

早くお泊まりをしたいです

ご主人様だけに奴隷のnonの恥ずかしい全てをお見せしたいです

 

整形外科での出来事

ちょっと前の出来事です

 

 

膝が痛い気がして、仕事の隙間に整形外科に寄りました

軽い気持ちで、、、

 

その日は膝丈のフレアスカートを履いていました

症状を伝えると医師からベッドの上にストッキングを脱いで横になるように言われました

何の疑いも持たず、カーテンに囲われた簡易ベッドの上でストッキングを脱ぎました

私が声を掛ける間もなく、カーテンを開けられたことに驚きましたが、すぐに横になるように言われました

医師は私の膝を上から片方ずつ押しながら、痛みの原因を探っていきました

スカート丈はちょうど膝くらいなのでその時点で素足に触られていました

膝頭を包むように押され、片方ずつ足首を持たれ、上に引っ張られたり、膝を直角に曲げた状態で押されたり、引っ張られたり、左右に振られたりしました

ベッドの高さは私が座って余裕で足がつくくらいだったので、診察後に考えるとその脇に立って私を診察している医師の目線からはスカートの中は丸見えだったと思います、、、

 

運悪くその日は

「パンツを食い込ませておく」

という命令もあり、とても際どいデザインのTバックでした

2017年5月4日の『一人撮影会①』の黒バージョンです(貼り付けられないので、探して下さい)

足首を持ち上げられたことでスカートが太ももまで滑り落ちた時、思い付きで行動したことをとても後悔しました

整形外科にやって来るような服装ではなかったと、場違いな服装がとても恥ずかしくなりました

 

 

後で整形外科での出来事をご主人様にメールで報告しました

 

「何も考えてなかったから、スカートのまま寝転ばされて、ストッキング脱いで、膝を動かされて、、、
絶対パンツ見えてた気がします、、、」
「それ見られてるな、、、」


「ハイヒールはやっぱりダメですね」
「こいつエロイなってばれたな」

 

「医師はきっと、『こいつ絶対変態じゃん!すぐやれるかも!!』と思いながら診察してたよw」
「スカートだし、あんな診察されるとは、、、思わなかったし」


「でも客に手をだしたら、大変なことになるかもしれないとの心の葛藤」

ご主人様は面白がっています、、、

 

「看護師の女性はいましたけど、カーテンの向こうでした」
「たまに欲求に負けて捕まるマッサージの人とかいるよねw」


「笑」
「大体の人が、同意だったと思ったって証言する
例えば、今回僕の命令でノーパンで行ってたとしたら医師は『誘ってる!』って思ってしまう

これが危ないところだよwww」

 

心配してるのか、面白がってるのか分かりません


「私はいきなりの展開で、びっくりしました

私より年上っぽいダンディなおじさんだったから、まだ性の対象かな、、?」
「だろうね」


「私より若い医師なら引くよね、、、笑」
「っていうか、簡単にやらせてくれるなら、若者でもやりたい奴は多いと思うけどなー」

 

「足首持たれて上げ下げされたから、下着が食い込んで、、、
ドキドキしましたし、怖かったです」
「最高だな」

絶対面白がっています、、、

 

「ご主人様が医師なら、良かったのに、、、」
「他人にみられてもドキドキしてるじゃん」

 

「ドキドキしても、喜んではいないです!

後で、ご主人様に『声出すなよ』って言われて、犯されるのを妄想、、、

そして、オナニーループでした」


「人間以下の家畜っぽくて最高だな」
「1人で昼間の角度を再現したりして、医師をご主人様に当てはめて妄想しました、、、

病気です
笑」

 

 

数日経って自分の行動を振り返ってみると、スカートの中を見られたことは恥ずかしいけれど、場違いな服装で行ってしまった自分を反省しています

居合わせた女性の看護師さんからすると呆れられても無理はないと思いました

でも、痛かったし、時間が思いがけず空いたし、偶然病院の前を通りかかったし、、、とか言い訳している自分もいます

 

 

それにしても、どんな出来事からも結局ご主人様にたどり着く自分はかなりご主人様に飢えています

ご主人様と話していると、どんどん頭の中で妄想が膨らみました

医師がご主人様だったら、、、は奴隷のnonの脳内ではかなり嬉しいシチュエーションだと気が付いて妄想は膨らみ続けて、脳内では医師のご主人様にあの日以来、何度も犯されています

 

そんなオナニーループから抜け出せない奴隷のnonを見かねて今はオナニー禁止令中です

週末には解禁と言われているので、あと少し我慢です

今日もご主人様からのメールに振り回されてお仕事行ってきます

 

 

禁止令発動中

昨日の朝からオナニー禁止令を出されました

 

それなのに、頻繁にオンラインにして下さるご主人様、、、

メールの中で奴隷がオナニーしたくなるような言葉を沢山投げて下さいます

で、お願いしたら

「ダメ」

とのこと、、、

 

その上で今日はメンソレ塗るように命令されました、、、

 

 

 

奴隷のnonはご主人様のおもちゃです

暴走してしまいました

昨日は真夜中に「スルーでした」という記事を更新しました

ご主人様にスルーされたことで、自分の承認欲求を満たしたいがための暴走記事でした

反省しています

 

今日の昼間に読み返してみたら、

この写真アウトかな、、、(-_-;)

と思ったので、一旦非公開にさせていただきました

また時間が経てば、ひっそりアップしときます

 

ご主人様に認めてもらえなくても暴走するし、認められたらそれはそれでテンション上がり過ぎて暴走するし、、、

半日経って読み返して、自分の暴走ぶりに青ざめてしまいます

 

平常心、大事ですね、、、

スルーでした

昼間にご主人様と思いがけずにリアルタイムでやり取りが出来ました

そのままnonはショッピングセンターのトイレでいかされました

激しく指を出し入れする、はしたない動画を撮影しながら、離れていてもご主人様に操られていることを再認識しました

動画に対しては

「やらしい音たてて

周りにも丸聞こえだな」

と、感想をいただきました

 

 

いかされて気持ち良さに満たされて、ご主人様にも満足していただきたくて、少し考えました

どうしたら喜んでいただけるかを、、、

 

考えた結果、OLさんのスカートの中を覗き見しているようなアングルの写真をコマ送り風に撮影してみました

 

 

 

 

 

※写真あります

5枚あります

 

 

 

 

 

1枚目はストッキングは履いたままです

 

 

 

 


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ふくらはぎが押し潰されてムニッとしてますが、実物はこれより気持ち、、、

細いです、、、笑

この格好はシュレッダーの飛び散ったゴミを拾う時や、書類を落として拾う時には無意識にしてる気がします

もしかして毎回下着見えてるのかな?とちょっと自分を省みました

 

 

 

 

2枚目はストッキングを脱いで

 

 

 

 

 


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太ももの中間辺りでストッキングが停滞してます笑

自分ではエロい感じに撮れてるつもりです

 

 

 

次はクロッチ部分が見えるように膝を開いてM字開脚で

 

 

 

 

 


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次は下着も脱いで、、、

誰にも見られてないはずなのに恥ずかしくて、また膝は閉じてました

 

 

 

 


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最後はご主人様に見ていただきたくて、何も隠さずM字開脚です

アソコはご主人様には丸見えでした

 

 

 

 

 


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どんな感想をいただけるか楽しみにしていましたが、、、

 

 

スルーでした!

見事に無反応です、、、

😭

ご主人様には響かなかったみたいです

😭

 

一人でタイマーかけて、一生懸命撮影したんですけどね、、、

 

 

どうしたらご主人様に喜んでいただけるセクシーな写真が撮れるのでしょうか、、、

 

『BOOK&GO』

『BOOK&GO』でお出掛けしましょう!

 

BOOK&GOとは~

ゆるいてんちょう様 (id:rupannzasann) の造語です

概念は、、、(以下、ゆるいてんちょう様のブログより引用)

《①まず古本屋で一冊文庫本を買う

②その本を片手に街を散歩する

③読書によさそうな場所を見つけたらそこで読書する

④読書に飽きてきたらまた歩き出す

⑤疲れてきたorよさそうな場所を見つけたら読者再開

⑥本を読み終わったら購入した本屋に戻り、売却して手ぶらで帰る

 

この合間に昼食を食べたり、喫茶店に入ったりしてもOKです。

とにかく、1冊読み終わるまで帰りません。

また、原則、本を家に持ち帰ることもしません。》

 

だそうです

 

 

コロナ自粛の今、流行るといいなこの言葉

 

 

※ゆるいてんちょう様へ

勝手に引用して申し訳ありません

ダメなら削除致します

ブログの言及のやり方忘れてしまいました、、、笑

定番の一人相撲

今日のご主人様と奴隷のnonは仲良しでした

もしかしたら、いつも仲良しなのかもしれません、、、

ご主人様はいつも平常心で、nonに対しても特に文面も変わらないから、、、

変わるのは受けとる側の私の気持ち

ご主人様の何気ない一文に一喜一憂しています

 

今朝30分程リアルタイムでやり取りが出来ました

仕事の話や出逢った頃の思い出話、次に逢えた時にしたいことも話題になりました

その中で

「今度は俺が座ってるとこにアナル入れて座った状態でオナニーさせてあげるよ」

とご主人様から言われました

「ディルドも使って遊びたい

 両穴同時は大好きだろ?」

とも、、、

次回は壊れるくらい奴隷のnonのアナルを使って下さるそうです

 

「君は見られるの大好きだからな」

と、nonのM気質を捉えています

恥ずかしい格好で苛められるのはイヤなんですが、身体は裏腹に感じてしまうことをご主人様はご存知なので、四つん這いにさせられてバックから視姦されるみたいです、、、

そんなことを予告されただけで身体は疼き、オンラインでいかされました

 

最後は

「今から打ち合わせ行ってきます」
「君はディルドで騎乗位しなさい」
「どっかのトイレでいいぞ」

「毎回綺麗にして奴隷汁を味わう事」

と奴隷に宿題を出してお仕事に行ってしまわれました

 

オフラインになってメールのやり取りを読み返してみると、ご主人様なりの愛情で大事に思って下さっているのかな、、、と思わずにはいられない言葉が沢山並んでいました

「緊急事態宣言も徐々に緩んできたみたいだし、6月か7月には逢えるよ」

とご主人様は前向きです

 

昼間に買い物に立ち寄ったショッピングセンターのトイレで命令を実行しました

ディルドに跨がり騎乗位で腰を振る動画をお送りしたら、喜んでいただけたみたいだし、、、

 

今回もネガティブ奴隷の一人相撲だったようです

 

あー、自分に振り回されて疲れてしまいました

 

「全てさらけ出せ」

昨日は悩み過ぎてどうしたら良いのか分からなくなっていました

このブログに吐き出したのは本心で、ご主人様の奴隷のままでいいのか自問自答していました

 

でもやっぱりご主人様の奴隷として側にいたくて正直に気持ちをメールでお伝えしました

ご主人様との距離感で悩んでいることもお伝えしました

 

「ご主人様との距離感は難しいです、、、

好き好きって、グイグイいくとご主人様はいつも素っ気なくなるでしょ?
私の心の中はいつもグイグイなんですが、出さないようにしてます」
「グイグイでいいけどね
いつも言ってるだろ
全てさらけ出せって
君が変態であればあるほど呆れながらもそれが楽しく居心地いいんだよ
素っ気ないのはまあ一つの照れなのかな」

 

今のnonを容認して下さっているだけで喜ぶべきなのだというのは分かっています

でも、照れないでたまにはnonからの投げ掛けに応えていただきたいとも思ってしまうワガママでほしがりな奴隷のnonもいます

押して押してばかりでは空しくなります

たまにはしっかり受け止めて、少しでいいから返してほしいと願ってしまいます

そんなことを望まない奴隷をご主人様は理想としているのは分かっています、、、

全てをさらけ出してしまうと、それはもう奴隷以上の関係を願っているただの女に成り下がってしまうことは自覚しています

それをご主人様に知られるのが怖くて素直に全てをさらけ出せない私がいます

閉じ込めた想い

どう振る舞えばいいか悩みます
ずっと変わらずご主人様のことが大好きで、ずっと求めてます

『好き』って言われても、どう返したら良いか悩むと何度か言われています
ご主人様は時々、私のことはどうでも良いんだろうと感じることがあります

 

昨日は私が忙しくてご主人様のメールに短い返信しか返せませんでした

そしたらなんだかnonの返信にがっかりしたようなお返事をいただきました

 

必死に走って追いかけると、更にスピードを上げて逃げたり隠れるのに、nonが立ち止まると早く来いと言われているような感じです

 

ご主人様はご自分でも仰っていたようにわがままな生き物です

それがご主人様だから、ついて行くしかありません

わがままなご主人様のことが今でも大好きですし、早く逢いたい気持ちには変わりはないのに、どうしたら良いか悩みます

ご主人様の顔色を見ながら言葉を選んでいるようではご主人様の奴隷としては未熟な証拠なんでしょうね、、、

この気持ちを正直にご主人様に伝えたら、きっとご主人様は

『辛いならやめなよ』

と仰ると思います

その言葉だけはご主人様から聞きたくないから、、、

なんとかして乗り越えたいです

 

こんな時、近くなら逢いに行って顔を見ながら話をして、抱いていただけたら、奴隷の身体を使っていただけたら、乗り越えられるのだと思います

 

ご主人様のお仕事が忙しくエロモードに全くなれない時期には、nonは寂しくても邪魔をしないように耐えてきたつもりです

今まで何度も不安に押しつぶされそうになったことはありましたが、ずっと黙って泣いてきました

たぶんご主人様はそんな重い奴隷は必要としていないのです

ご主人様の性処理をいつでも笑顔で受け入れる便利な道具としての奴隷を手に入れたいのです

そんな道具になりたいと思っているnonと

ご主人様の性処理をさせていただける特別な相手になりたいと願っているnonがいます

 

そんな道具になりたいと思っているnonは、そういう関係じゃないとご主人様の側にいることが許されないと理解しているから、そう自分がなりたいと思っていると無理矢理自分を納得させようとしているのです

 

もう諦めてしまっているし、この点は自分では乗り越えたつもりでしたが、やっぱり私はご主人様から

『好きだよ』

の言葉がほしいのだと思います

一方通行の想いはとても辛く苦しいから、この希望は断ち切ってご主人様にお仕えしてきましたが、やはり奴隷のnonの本心はご主人様に愛されたいのです

奴隷に希望はないのに、何かを願う時点でダメ奴隷でしかなくて、、、

 

 

南の島に負けました

今日はダメ奴隷な1日でした

 

午前中にご主人様から命令をいただいていましたが、打ち合わせをしていて、全然携帯を見ていなくて、、、

 

 

「飲みにも行けないし、ストレスが溜まってきて元気がないよ
テンション上がらない
パンツでも見るかな」

 

せっかくご主人様のお役に立てるチャンスだったのに、気が付いたのは二時間も後でした

そして、間が悪いことに今日はパンツスタイルで普通の(前面がすけすけになってるパンツ)下着でした

命令されると分かっていれば、もっとイヤらしい格好に出来たのに、、、と後悔しました

しかも時間がない中、慌ててトイレで撮影しましたが、自分で見返してもあまり色気のある動画ではありませんでした

 

このパンツじゃ、テンション上がらないですよね、、、

「まあパンツで上がるものでもないしな

そもそもw
あー南の島へ行きたい、、、」

 

 

奴隷のnonのショートストリップショーは南の島に負けました