金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様が遠い

ご主人様のお仕事は順調で出張が続いています

お忙しいみたいだし、なんだか連絡しにくい雰囲気です

お仕事のスケールが庶民のnonには想像出来ないレベルです

 

 

「ご主人様にはもっと成功してほしいと思う反面、ますます遠い存在になりそうでさみしいです
応援しています」


「なぜ寂しいのかw」
「ごめんなさい」


「僕がどうなっても、抜きたくなったら飛んできてフェラしてくれるんでしょ?

一生」
「はい
でも、仕事が今より忙しくなったら、楽しくて楽しくて、私のことなんて忘れてしまうんじゃないかなーと不安になります
私はずっと待ってます」


「そうなっても性欲はゼロにならないから
ムラムラしたら最初に思い出すのは奴隷だろ」
「ゼロにならないように、私はエロ写真送って頑張ります

笑」


「まあこういう時、奴隷の性欲については全く考えないのがワガママドSだな笑」
「アソコ濡らしながら待ってます」

 

 

 

ご主人様遠く離れていると、出来ることって、写真や動画を送ることぐらいしかありません

後は毎日を全力でご主人様のことを想い続けることくらいしか出来ません

ご主人様は奴隷のnonを一生飼ってくださるようです

したくなった時に最初に思い出すのは奴隷のnonと仰っていただけたのはすごく光栄です

ご主人様の中の性の対象の一番でいたい!

ご主人様がエッチなことを考える時のおかずになりたい!

 

そのためには離れていても魅力的な女性にならなければ、、、と気持ちばかりが焦ります

焦るばかりで現実には毎日仕事に追われ、特に努力もできずに時間ばかりが過ぎていきます、、、

更に1ステージも2ステージも上にステップアップをされているご主人様

奴隷のnonは普通の会社のただの中間管理職です

こんな平凡な私がご主人様に飼われる資格があるのかな、、、?とへこんでしまいます