金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「素知らぬ顔して戻りなさい」

夕べはディルドを使っていいとお許しが出たので、奴隷汁が絡み付いたディルドを何度も出し入れしてご主人様のことを想いながらいきました

 

「いっぱいクチュクチュしていきました
白いのいっぱいついてました
舐めてキレイにしました

ご主人様を奴隷のアソコに入れてほしいです

ご主人様で奴隷のアソコをいっぱいにして下さい
アナルにもいっぱい入れて下さい
フェラでご奉仕したいです
ご主人様に逢いたいですーーー
おやすみなさい」

 

久しぶりのディルドにすごく感じてしまいました

出し入れしている様子が分かる写真を10枚ほど送りました

飲み会だったご主人様から明け方に返信いただきました

 

「やらしいな」

 

 

一言でしたが、嬉しかったです

 

今日はお友達とランチでした

ランチに出掛ける前にご主人様に見られたい病を発症してしまい、30分しかなかったけれど、動画を撮影しました

床にディルドをセットして、背後からゆっくり挿入する様子が分かる動画です

ご主人様の上に跨がる時のようにゆっくりゆっくり腰を下ろして中まで深く感じました

途中からはM字開脚で正面からディルドを出し入れする様子を撮影しました

奴隷の中に飲み込まれるディルドが陰部の肉壁に擦られて、奴隷汁が周囲に白く残っていました

その後、下着だけで四つん這いになって背後からのショットや、上半身だけ着衣で下はパンツだけのショットなど、、、

冷静な今見返すと、ご主人様に見られたい病がかなりエスカレートしていました、、、笑

 

「しました

友達と出掛けてきます」

 

ご主人様からの返信は期待していませんでしたが、感想をいただきました

 

「朝から奴隷汁めっちゃ出てるな
パンツのシミがついてるバック画像なかなかいいぞ」

 

、、、奴隷汁、、、って嬉しいけど、すごく恥ずかしい表現です、、、

奴隷のnonの写真の陰部を拡大して、濡れているかをチェックされたのかと思うと、それだけで濡れてきます

待ち合わせ場所に行き、携帯を開くとご主人様から命令が出されていました


「友達とランチ中、一回トイレ行ってオナりなさい
奴隷汁垂らして素知らぬ顔してお茶に戻りなさい
その時パンツは食い込ませとくこと」

 

 

ランチの場所に行くまでは、各自の車で移動でした

信号待ちの間にロングスカートを捲り上げて、下着を食い込ませました

そして前後の車を運転している友人に気付かれないようにスカートの中を撮影しました

 

 

ランチをしながら、友人と他愛ない話で盛り上がりながらも奴隷のスカートの中はドキドキでした

笑う度に、足を組み替える度に、下着がアソコに食い込んで、、、

気持ち良さに辛さが加わって、、、

アソコがピクピクしているのを自覚していました

デザートの前に耐えられなくなり

「お客様に電話してくる~」

と不自然な言い訳をしてトイレに駆け込みました

 

「友達もまさかオナニーして帰って来てるとは思わないだろうな〜
普通の顔して実は奴隷汁垂らしているというw」

 

ご主人様からは楽しそうなメールが届いていました

命令通りにご主人様の指先を思い出しながらトイレの個室で一回いきました

その様子の写真と、下着を食い込ませた写真を撮り、送信しました

 

「友達のとこ戻ります」

 

時間がない中でも、ご主人様から命令を出されると逆らえません

友人達は私の中にこんなふしだらな一面があることは知りません

 

奴隷汁でぐちゃぐちゃになった指先をキレイに舐めて、石鹸液で手首までゴシゴシ洗い、素知らぬ顔で友人の待つテーブルに戻りました

その後も、各自の成長しない部下の愚痴や理不尽な社会の仕組み、家族の近況、芸能人の不倫や美容、ドラマの話、、、

話題はあっちこっちに飛びながら、楽しい時間を過ごしました

ケラケラと笑いながらも、ロングスカートの中のアソコはグシュグシュに濡れていて、不自然なくらい下着が食い込んでるなんて誰も想像も出来なかったと思います

そんな背徳感も私のM性を刺激してきました

ご主人様は真面目な私の中のイヤらしい奴隷のnonを引き出そうとしてきます

それに引きずられないように、理性と欲求に挟まれてしまいました

友達と楽しい時間を過ごしているのに、頭の中では、ご主人様の固くなったアソコや、焦らしながら奴隷の敏感な場所を撫でる指先を身体が思い出し、アソコが疼いていました

友達との会話よりご主人様との時間を思い出している自分に呆れながら、友人と別れました

もう以前の私ではなく、ご主人様の奴隷のnonなんだと強く自覚させられた数時間でした