金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「わかってる」

この1ヶ月、ご主人様とnonのお互いの立場を再確認するような出来事が立て続けに起こりました

その一つ一つを乗り越える為にご主人様と話し合いもしました

 

、、、と言いますか、、、

ご主人様のスタンスや考え方は知り合った当初から何一つ変わっていなくて、nonだけが、少しずつご主人様に繰り返し言われてきた言葉の意味に気付けたり、ご主人様の言葉や考え方を理解してきた感じです

奴隷的にはいろいろな事件があった1ヶ月と感じていますが、ご主人様的には騒ぎ立てるほどの大した事件ではなかったのかもしれません

 

いろいろ話した中で、短い返信でも奴隷の胸に刺さった言葉がありました

 

まだ見ぬご主人様の彼女?non以外の奴隷?奥様?に対しての対抗心、、、

というより、ご主人様の側に誰が居ようと、それは問題ではないと、はっきり自覚が出来たからこそ自分の中から自然に出てきた言葉がありました

 

 


「私のほうがご主人様のしたいことをさせてあげられます
私はご主人様を拒まないから」


「わかってる」

 

 

 

「わかってる」

と言われた時にご主人様に自分の全てを受け入れてもらえて、包み込まれたような気がしました

たぶんご主人様はずっと変わっていないから、それを受け取る側のnonの中の何かが変わったんだと思います

 

こうやって何かあるたびに、ご主人様の奴隷のnonの中で成長が繰り返されるのだと思います

これからもご主人様の為に、

そして自分の為に成長し続けたいと思います