金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「俺が気持ちよくなるように仕込んでるんだから気持ちいいに決まってるじゃん」

※今日のエントリーはいつもに増して、自分の為に書いています

嬉しいのはご主人様の奴隷のnonだけです

 

 

 

つい先日、ご主人様から嬉しいお言葉をいただきました

寝る前に送った、ひとりごとのようなメールに翌日返信をいただきました

 

 

「ご主人様はエッチ本当に上手ですよね、、、
私、ずっと感じてた気がします

幸せでした

『今までの彼女にも同じような愛撫をしてたのかな、、、』
と思うとちょっと悔しい気分

今は私だけがこの気持ち良さを与えていただいているのでしょうか?

なんかエッチなスイッチ入って眠れない、、、

寝ます

おやすみなさい」


「なんで悔しいんだ?


でもSMなしに昔っからエッチがうまいと言われる事はあったけど、逆に他の男はどうなのだろうと思うよw

今は君だけだけど、もし俺が奴隷1000人飼ってもずっと専用奴隷として生きていくんでしょ?」


「はい、、、

悔しいのはただのヤキモチです、、、
ごめんなさい

やっぱり上手って言われるんですね、、、

ヤキモチ妬くのは、ご主人様の快楽より、自分の気持ちを優先してるからでしょうね、、、
他の女性とエッチしてるご主人様を想像するだけでも、今の私には無理です
ごめんなさい」


「そもそも上手いって思うってことは、俺と誰かを比べて、だよね?笑」

「、、、はい
私、、、

(自分では気が付かなかったけど)

今までの男性と比べてるんですね、、、」


「そんだけやりまくってきたんだろうなぁ〜と思うわけだ」
「やりまくってはいないけど、こんなに気持ち良くなる行為だとは知らなかった」


「でもそれはいわゆる『相性が合う』
とかいうやつじゃない?」
「そうなのかな、、、?」


「君の場合は性癖の解放だろうけど」
「ご主人様は私のしたかったことをしてくれる」


「もともと願望があったってこと?」
「意識していた、したかったことや、意識してなかったけど、してくれて嬉しかったこと」

 

「もともとやりたかったのはアナルなのか
○○なのか」
「どっちも想像すらしたことなかったです」

 

「そうだとしたら『相性が合う』という事じゃない?」
「そうなんですかね?
この状態を『相性が合う』と呼ぶのなら、すごく嬉しいです」

 

(そうか、、、そうなんだ、、、)

と納得しつつ、今まで聞きたくても怖くて聞けなかったことを聞いてみました

 


「ご主人様は私としてて、気持ちいいですか?」

 

「そりゃ俺が気持ちよくなるように仕込んでるんだから気持ちいいに決まってるじゃん」

 

 

「相性が合う」

、、、なんて嬉しい言葉、、、

、、、涙出ました
ご主人様のお役に立ってるなら、嬉しいです

奴隷として飼っていただいていることにも感謝です

 

ご主人様はすぐには射精しません

でも何度も固くなって下さいました

口に出して下さったのは今回は二日間で4回?くらいかな?

でも行為自体は、何時間でしょう、、、💦

さんざんnonの身体を弄り倒して、nonはヘロヘロになっているのに、まだまだ元気でした

毎回nonは満たされて、気持ち良すぎる時間を過ごしているのに、ご主人様も同じように満たされているのか疑問でした

ご主人様に満足していただけているのか、自信がありませんでした

 

でも当然のように

「気持ちいいに決まってるじゃん」

と言っていただけました 

ご主人様の理想の奴隷に少しずつでも近付けているのかな?と嬉しくなりました

ご主人様の

「俺が気持ちよくなるように仕込んでる」

という表現もnon的にはすごくすごく嬉しかったのです

奴隷のnonは間違いなく「ご主人様の所有物」になれているのが嬉しくて、、、

ますます大好きな気持ちが溢れてきました

 

また次もご主人様に気持ち良くなっていただく為に、精一杯ご奉仕させていただくことを胸に誓いました

もっともっとご主人様にいろんなことを仕込まれて、「ご主人様のお気に入り」になりたい、、、