金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

足はテーブルの上

どのタイミングだったのか記憶が定かではありませんが、ご主人様から受けた行為は鮮明に覚えています

 

 

水割りを飲みながらテレビを見るご主人様に呼ばれて、ご主人様の足の上に前を向いて座らされました

バックハグです

ご主人様がイスになってる形です

この時は正装だったので、1日目の真夜中だったのかもしれません

そんな風に座ったのは初めてで、何が始まるのか分かりませんでした

ソファーに深く腰かけたご主人様の足の間にちょこんと座り、ご主人様は水割りを飲みながら、しばらく二人でテレビを見ていました

 

 

「オナニーして」

 

背後から耳元にいきなりのオナニー指示でした、、、

 

お酒が入っているご主人様は奴隷を楽しそうにいたぶります

後ろを振り向くことが出来ないまま、ゆっくりと足を開いてガラステーブルの上に乗せました

正面から見るとM字開脚になりますが、ご主人様は奴隷の背後に座っています

言われるままに左手でクリを弄りながら、指をゆっくり出し入れしました

ご主人様はnonのウエストの辺りから手を伸ばして、その指はゆっくりと敏感なアソコに触れました

 

「濡れてるね」

 

背後からnonの耳を舐めたり、噛んだりしながら、ご主人様の指先はクリをつまみ上げました

 

「、、、」

 

声にならない悲鳴を上げて、身体を動かそうとしましたが、背後からガッチリ抱きしめられていて逃げられませんでした

時々指で弾いたりしながら、ネチネチ、ウネウネと動くご主人様の指先に頭がおかしくなりそうでした

先の敏感な部分を乱暴に弄られる痛みに耐えながら、感度は上がりました

「あん、あん」

ずっと喘いでいました

背後から胸も乱暴に揉まれたり、乳首を捻り潰すように弄られました

痛いはずなのに、アソコからは白い愛液が溢れていたみたいです

背後からの愛撫はまるで犯されているような気分になり、ドMのnonはすぐに乱れてしまうのです

頭を振りながら、ご主人様の指に耐えました

 

そこからどんな風にしてそうなったのか思い出せませんが、フニャフニャになって、全身に力が入らなくなったnonの身体をご主人様はお姫様抱っこで抱き抱えてベッドまで運んで下さいました

 

そして、乱暴にベッドの上に放り出されて、そこからまた奴隷の身体はご主人様に使っていただいたのです