金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

癒し

前回ご主人様にお逢いしたのは87日も前でした

ブログを遡って読んでみると、何日前のことかわかります

今回のブランクは長すぎて、、、

ご主人様の都合とnonの都合が合わず、こんなに時間が流れてしまいました

 

ブログの下書きに入れていて、いつか書こうと思っていた嬉しい言葉

 

 

 

あの日のご主人様はトラブルの対応に追われていて険しい顔で何度も電話やメールをされていました

そんな大変な時に貴重な時間をいただけたことに感謝と、申し訳なさがいっぱいでした

 

ご主人様は何度もウトウト居眠りをされていて、、、

ご主人様の肩にもたれて、nonもウトウトしていた時にふいに

「まったりしていいね」

とご主人様がポツリと呟きました

「そうですね、、、」

とお返事してnonもまたウトウトしたのでした

 

 

 

この日も何度も抱いていただき、アソコもアナルもご主人様のしたいように使っていただきました

おしりにはスパンキングの痕ができ、ヘトヘトになりながら、ご主人様を口に含んでご奉仕を続けました

ベッドに腰掛けて足を開いたご主人様の正面に膝まづくような態勢でフェラでご奉仕をしている時でした

時々

「ウグッ」

となりながらイラマチオを強要しながらnonの頭を押さえつける手、鬼みたいなご主人様のもう片方の手は、奴隷の肩や髪、嗚咽に震える背中を優しく撫でて下さっていました

nonの髪から肩の辺りを優しく撫でながら 

「してほしいときに奉仕してくれるのはいいね、、、」

と、気持ち良さそうにご主人様が静かに仰った時、幸せな気持ちが溢れてきて、涙がこぼれそうになりました

 

「私はこの方にずっとお仕えしよう

この方の癒しになろう」

と改めて思いました

 

 

いつもいつも逢えるわけではないし、不自由の方が多いような気がするこの主従関係ですが、このままいつまでも続きますように、、、

 

 

✏️この日の奴隷

 

non46.hatenablog.com