金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

久しぶりの「変態め」

さっきまでご主人様とメールで繋がっていました

久しぶりにゆっくりお話した感じです

時間にすると15分程度ですが、やはりリアルタイムのご主人様は奴隷にとってのパワーの源です

奴隷のアソコはキュンキュンしていて、オナニーしたくなる衝動に駆られます

生理中でなければ間違いなくオナニーループにはまってしまいます、、、笑

 

 

 

「オナニーするとこ見られたいです」

「意外と本番は濡れないけどね笑笑」


「、、、はい😢

なんでかな、、、?」
「緊張が勝つんでしょ」


「見られたいけど、見られながらは本当に緊張と焦ります」
「まー、そこは僕の問題でもある」


「『上手にしないといけない』
『嫌われたくない』
『濡れてるとこを見せて喜んでほしい』
、、、とか、ぐちゃぐちゃ考えてしまいます』
「調教が足りないだけだから、大丈夫

そう考えられないくらいしつければいいだけです」

 

「はい
お願い致します
ご主人様に逢いたいです」
「次は濡れなかったら濡れるまで鞭で叩くとかしたら、ぐしょぐしょに濡れるんじゃない?笑笑」


「して下さい
ご主人様に弄られたいです」
「変態だな」


「メールしてるとオナニーしたくなります
生理中だから、しないけど、、、笑
終わったらします」
「w
どんな宣言だよw」


「ご主人様のこと思い出しながら、オナニーします!宣言」
「笑笑」

 

「ご主人様の指の感覚を思い出しながらいきます!宣言

ご主人様にアナル調教されたいです」

 

「変態め」
「苦しいけど、すごく気持ちいいんです」

 

 

何度も読み返して、にやけています

今日のご主人様は優しくて、奴隷のnonに歩調を合わせて下さった感じでした

nonの一方通行の想いだけでなく、ご主人様も奴隷のことを想って下さっているのを感じました

ご主人様に

「変態め」

って言われると嬉しくなります

ご主人様の「変態奴隷」に早くなりたいです

ご主人様が呆れるくらいのイヤらしい奴隷に早くなりたいです

 

でも現実には二人の間にある「時間と距離」の壁を越えられずにいます

ご主人様の「やりたくなった」に、まだお応え出来ていません

泊まりでゆっくり調教していただきたいけれど、8月はやっぱり無理みたいです

今からでは飛行機が取れないと思います

 

日帰りでいいから、ご主人様に逢いたい、、、

 

 

ご主人様に見られながら、乱れたい

時間を気にせず、奴隷になりたいです