金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

削除した想い

夕べ寝る前にご主人様に質問をしました

 

 

でも数分後にその想いは削除しました

 

 

 

もうずっと、迷っていたことです

ご主人様の奴隷として一生飼われることは決めています

でもリアルな生活を共にしてくれるパートナーも欲しいのです

わがままで自分勝手なのは分かっていますが、時間を気にせず一緒に年を重ねていけるパートナーが欲しいのです

 

以前、ご主人様は

「彼氏が出来ても、奴隷は終わりじゃないから、彼氏作っていい」

と仰って下さいました

でも、ご主人様のことをこんなに想っているのに彼氏を作るなんて器用なことがnonには出来ない気がして、行動には結び付きませんでした

 

この想いを夕べはついに文字にしてしまいました

ご主人様のメールに送信ボタンを押した後も

「これで良かったのかな?」

「あれをご主人様が読んだら、どう思われるだろう、、、」

「本当に良かったのかな?」

「ご主人様怒るかな?」

「イヤ、、、

こんな奴隷にガッカリするかも、、、」

「やっぱりやめよう」

 

と、自問自答を繰り返して、ご主人様のメールボックスを開いたら、まだ開封されていたなかったので、結局、削除しました、、、

 

 

 

ご主人様から今朝になって

「削除されてる」

とメールをいただきました

 

まさか、削除したことが相手側にも通知されてるとは知らなかったので、焦りました💦

 

「聞きたかったことがありましたが、やっぱりやめました」

と正直に返信しました

 

 

ご主人様に対して言いたくても言えないことがある状態は主従関係において良くないんじゃないかと思います、、、

まだまだ未熟な奴隷なので、今回の自分の行動が正しかったのかが分かりません

主従関係にある二人において、

「決定権者はご主人様」

です

奴隷に願望はないので、これで良いのかな?と思う反面、これではイヤと思ってる自分がいるのかな?とも思います、、、

 

ご主人様にとっては大した問題ではないことを悩んでいるのかもしれません

 

 

こんな日はご主人様のことだけを考えて過ごします

逢えない間にご主人様のことを考え過ぎると「ご主人様中毒」になるから、それはそれで自分としては困ってしまいます、、、

今もご主人様にぶつけたい想いが溢れてきて、なぜかアソコが濡れてきます、、、(-_-;)

 

困っています、、、