金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「まーしゃあないか」

一週間お疲れさまでした

今日もダメ奴隷のnonです

 

夕べ寝る前に生理が終わった報告をしました

ご主人様からは11時過ぎに

「じゃあオナニーしときなさい」

と返信をいただいていましたが、最近すごく疲れている奴隷はその時間にはもう寝ていました

 

朝、目が覚めてメールを見て青ざめました

ご主人様のメールを返信してないからお仕置きされる、、、

命令に従って、自分でアソコに手を伸ばして、感じる場所を刺激しました

でも起きなければならない時間が迫っていて、、、

結局いけませんでした

 

 

「おはようございます
眠すぎて、、、
しましたが時間なくていけてません
申し訳ありません
久しぶりのオナニー
気持ち良かったです
声だして感じたいです

ご主人様にアナル弄ってほしいです、、、
アナルで感じたいです、、、
バックから激しく犯して下さい
起きます」


「朝からw
すっかりアナル好きだな〜
変態め

なんかアナル奴隷ってブログがあったけどそういう風にしてくかなw」

 

、、、、、、

ご主人様が怖いです

ご主人様は思いつきでも、それを実行される方です

「アナルは好きだけど、アナルだけはイヤ」

と、頭に浮かび、深く考えもせずに、返信してしまいました

 

「アナルだけはイヤです」
「うん?
どこ使うかは僕次第でしょw
どこ使われても感謝して喜ぶのが奴隷です」


「onlyアナルはイヤですってことです」
「イヤという権利はないですよ」


「はい、、、

アソコも口も使って下さい」
「『アナルだけでも嬉しいです』
が正解です」


「はい
ごめんなさい」
「まだまだ自分の立場を理解してないから
今日アナルオナニーして自分の立場を理解する事」


「はい」

 

 

このやり取りから2時間後、ご主人様から更に厳しいお仕置きの命令が流れてきました、、、

その内容はアナルオナニーのやり方について、ご主人様の決めたルールに従ってやるように!というものでした、、、

そのルールは今のnonにとっては、とても厳しく実行するにはとてもハードルが高い内容でした、、、

「実行するのは無理かもしれない、、、」

と思いつつ、ご主人様には

「はい」

とだけ、お返事しました

 

そして、忙しい1日が終わり、いつものスーパーの駐車場に車を停めて、昼間のメールのやり取りを読み返しました

そして、やっぱり無理かもしれないと思い、ご主人様にお詫びのメールをしました

命令を聞けない理由を書いて、お詫びをしました

しかし、ご主人様は既読になりません、、、

「ご主人様ー」

と何度も呼び掛けながら、しばらく携帯の画面を見ていると、、、

ご主人様が「オンライン」になりました

nonからの連続メールに既読が一気に付きました

 

緊張しながら画面を見つめていると、ご主人様からの返信は

「まーしゃあないか」

でした

謝り続けるnonにご主人様からの返信は

「いえ」

 

そして、直後にオフラインになりました、、、

 

、、、悲しくなり駐車場の車の中で涙がこぼれました

またご主人様にガッカリされてしまいました

ご主人様の命令は、絶対なのに、また出来ない理由を並べてしまいました、、、

本当にダメ奴隷です

 

ダメ過ぎて自分にガッカリです、、、