金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「奴隷は作品=お気に入り」

2月の初め、出張中のご主人様とメールをしていました

すれ違いに見えたご主人様と奴隷の気持ちは、すれ違ってはいないことが分かり、nonは服従のポーズで動画を撮りました

昼間なのに、ブラだけになり、携帯にアナルをバックから撮影しました

撮影しているだけで、ヒクヒクと感じてしまい、そのままアソコに指を入れて喘いでしまう40秒ちょっとの短い動画です💦

 

「ほんのちょっと時間出来たので、撮りました
もう少しオナニーしていたかった、、、(笑)」
「オナニー大好きだからねw」


「、、、はい
ご主人様に見ていただくと思うと濡れてきます」
「そうやって楽しませるのが存在理由だね」


「私、お役に立ってますか?
首にならない?」
「大丈夫ですよ
お気に入りなので
ど変態なのが最高ですw」


「良かった、、、」
「なのでこれからも、もっともっと変態になって下さい
俺がひくくらいねw」


「はい
、、、うーん

引かれるラインが分からない、、、(笑)」
「だね」

 

 

この日、ご主人様に「お気に入り」と言っていただきました💝

嬉しくてますます奴隷のアソコはヌルヌルでした、、、

 

 

 

この10日後のことでした、、、

 

 

この日は、お風呂上がりに服従のポーズで自分でおしりを左右に開いて、アナルとアソコをアップで撮影した写真をご主人様には見ていただきました、、、( 〃▽〃)

実は少し前に携帯の機種変をしたので、最近の写真はどれもハッキリクッキリ鮮明なのです、、、💦💦

 

 

「改めて見るとケツのシワも、マ◯◯の中も丸見えだな」
「見ないで下さい、、、😭」


「嬉しいくせに、、、
今度泊まるときは晩酌中、酒のアテにこの格好で待機だね
ゆっくり鑑賞しながら飲む酒はうまそうだ」
「想像しただけで、濡れてきます、、、
すごく恥ずかしいけど、、、」


「やっぱり嬉しいんじゃんw
どんな恥ずかしい事でも、嫌な事でも、君にとっての一番嬉しいことは俺の役に立つことだからね」
「はい」


「常にその気持ちでいてくれたら、最高な奴隷だね」

「私、お役に立ってますか?」

 

「たってるよ
お気に入り」
「ありがとうございます

すごく嬉しいです

、、、すごく嬉しい、、、」


「まだまだ完璧じゃないけど、ちゃんと言うことは聞くしね
全部の穴で感じる変態に育ってきてるし」
「はい」


「誰かが奴隷は作品だと言ってたけど、まさしくそうだね
手塩にかけて育て上げる芸術作品に近い

 

だからお気に入りになって当然

 

これからも大事にするので尽くして下さい」

 

 

 

またまた「お気に入り」と表現して下さいました

嬉しくて調子に乗りそうです、、、笑

ご主人様にとって、奴隷は無くてはならない存在で、特別な芸術作品なのだそうです、、、

嬉し過ぎます、、、

 

 

これからもますますご主人様好みの変態奴隷になりたいと思います

全部の穴でご主人様の全てを感じたいです

ご主人様にひかれるくらいの変態奴隷に、もっともっとなりたいです、、、