金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

アイデア不足

ある休日のやり取りです

 

 

「早くご主人様の性処理道具になりたいです

ご主人様の目の前におしり出して、アナルとアソコにおもちゃ入れられるとこを見られたいです
恥ずかしいこと、いっぱいさせて下さい
恥ずかしいこと、しますから、見て下さい


この数日、邪魔したらダメかな、、、と思って我慢してたんですが、限界です

しました、、、
ご主人様にバックから遊ばれる私を想像してイキました
ありがとうございます
大好きなご主人様に早く逢いたいです」

 

 

ご主人様は忙しいみたいで、nonなりに遠慮をしていました

でも、休日になると逢いたい病が急速に悪化してしまい、寂しいメールをしてしまいます

ご主人様からは三時間程して返信をいただきました


「恥ずかしい事されたいとは、、、w
しかしそんな変態奴隷が嫌がるくらいの恥ずかしい事を思いつきたいもんだ」

「ご主人様にアソコを指でチェックされて

『濡れてる』

って言われるのは、いつも恥ずかしくなります、、、( 〃▽〃)」


「そんなレベルの恥ずかしさじゃないんだけどな」
「キュンとくる恥ずかしさと、もう許して下さい、、、っていう感じの恥ずかしさがあります、、、」


「でもきっと許してくださいの恥ずかしさでもヨダレいっぱい垂らしてイクんでしょw」

「はい

いかせて下さい」


「しかし、アイデア不足w」
「仕事?」

 

「恥ずかしい事させるアイデア
「、、、」

 

 

nonは真面目に受け答えしていたのに拍子抜けでした、、、笑

でも、すごく嬉しかったです

ご主人様が悩んでいたのが、奴隷をどうやって苛めるか?だったのを知り、すごく嬉しかったのです

ご主人様の頭の片隅でもいいので、nonのことを考えて下さっているのは、本当に嬉しく思います

 

ご主人様は「アイデア不足」と仰っていましたが、ご主人様といるだけで、いつも恥ずかしさでいっぱいになります

ご主人様と一緒の時は常に「正装」なので、何をするにもご主人様の視線を意識してしまいます、、、

意識すればするほど、恥ずかしさのボルテージは上昇し、それに比例して全身の感度も上がります

「アイデア不足」と言いつつ、毎回違った手法でnonを快感の海に沈めて下さるご主人様

 

奴隷は目新しいアイデアは望んでいません

ただ近くで同じ時間を共有するだけで奴隷は十分恥ずかしいのです、、、

早くご主人様に逢いたいです