金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ハッピーバレンタイン

今日はバレンタインデー💝

遠く離れた場所に住むご主人様とnonには関係ないイベントです

 

 

今日は沢山メールが出来ました

その中でnonがまだ出来てない命令の話になりました

 

再度ご主人様からリクエストが、、、

 

「ディルドが入ったり出たりするところゆっくりアップでね
変態◯◯◯がディルドに吸い付く感じを見学したい
最後は奥まで入れてイキなさい」


「ご主人様って、ほんとにエッチですね、、、」
「そう?」


「メール読むだけで感じてしまいます
アソコにキュンキュンきます、、、

( 〃▽〃)」

 

 

この後もメールは続き、奴隷のアソコは濡れていました

帰宅したら、命令を実行しました

携帯を床にセットして、アソコがアップで写るようにしました

 

 

スーツのままで携帯の前にM字開脚で座り、ストッキングを片足だけ脱ぎ、ひもパンの片側だけリボンをほどきました

青い生地の細長いクロッチ部分には、nonのアソコから分泌された愛液が白くなり、こびりついているのが見えました

 

まだ少ししか濡れていないアソコにディルドをゆっくり出し入れして、撮影しました

次第にクチュクチュと音がし始め、ご主人様が仰る動画を撮影することが出来ました

見返して、恥ずかしさMAXで送信しました

 

 

 

「ご主人様ー
奴隷の◯◯◯◯、早く見て下さい、、、」

 

数分後、ご主人様から返信いただきました

 


「白いのいっぱい出してエロエロだな
なんか吸い付く感じがしっかり見えていつも以上にエロいな
あんな風に咥えてるんだな
下の変態な口はw
なんかぐちゃぐちゃのやらしい口に入れたくなったよ」


「恥ずかしいです、、、

早く入れて下さい」
「ほんと恥ずかしいやつだ」


「、、、はい」

 

 

ディルドを数回出し入れしただけで、ご主人様が仰るようにアソコは白い愛液にまみれながら、ディルドに吸い付くような動きと共に、ディルドを飲み込んでいました

 

 

ご主人様に

「いつも以上にエロい」

と言っていただけて、、、

奴隷のnonにとっては、この上ないハッピーバレンタイン💝の夜になったのでした