金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

まだ素直になれません

(2018*01*30)

 

 

出張から帰ってきたご主人様からいつものようにメールがきました

 

「奴隷の癒し画像求むw」

 

 

nonの中では、一年以上も続けてきたブログを止めてしまい、気が抜けた状態でした

いつものように素直になれない自分がいました

結局、奴隷はご主人様の気分に振り回される立場なんだ、、、

と、ダメ奴隷が考えてしまうようなことを考えていました

 

そんな複雑な想いを抱えながらもご主人様にそれを知られて落胆されたくない

という保身的な考えが浮かび、従順な奴隷の仮面を被って返信をしました

 

「はい、わかりました」

 

しかし、この日はすごく忙しく、結局写真を送れたのは夜でした


「遅くなって申し訳ありません

鮮明過ぎて、恥ずかしいです」

 

帰宅途中のスーパーのトイレでM字開脚でアソコを開いたアップを撮り、送信しました

 

ご主人様からは、すごく濡れていることを指摘されました

そして

「めちゃ濡れてる

君が考えた癒し画像はこれなんだね」

と、ちょっと呆れたような返信をいただきました

 

「え💦
路線、間違ってますか?」

と尋ねると、

「見せたくてしょうがない変態だな、、、」

と言われてしまいました、、、

 

同時に
「予想してたから大丈夫だよw」

とも、、、

 

 

nonをありのままで受け止めて下さるご主人様をnonはやっぱり好きみたいです

メールのやり取りに子宮が疼いて、ますます濡れていくのがわかりました

 

 

自分の意志でですが、愛着のあったブログを閉鎖したことに、自分自身が一番傷付いています

本当は閉鎖したくなかったのです

「読んでない」

と言いつつ、nonのブログにダメ出しされたご主人様

読んでるなら読んでる

とはっきり言って下さればいいのに、、、

 

まだ少しモヤモヤしています

 

でも、閉鎖しようと決めたのは奴隷のnon自身なので、ご主人様は悪くありません

 

一度結んだ主従契約を解約出来る権利を有するのはご主人様だけです

奴隷のnonにはなんの権限もありません

奴隷に意思は必要ないのです

ただご主人様に従順に服従するだけです

 

 

✏️この時はご主人様が読んでると勝手に思い込んでいて、ご主人様への猜疑心がいっぱいで、、、

本当に最悪、最低なダメ奴隷でした、、、

ご主人様の行動を探るような言葉ばかりをご主人様に返していました、、、

ご主人様は本当にこのブログのことはご存知なかったみたいです、、、

頭の良すぎるご主人様に誘導(?)されて、自己嫌悪でした、、、

本当に最低な奴隷でした

 

ご主人様に申し訳なくて、、、

泣きたくなります