金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「一回イって人間に戻りなさい」

今日は朝から予定がいっぱいでした

仕事にプライベートに忙しい1日になる予定でした

朝、準備をしながらご主人様とメールが出来ました

 

 

「今日は奴隷は封印です!笑」
「久しぶりに人間に戻るのかw」


「はい、、、笑」


「前なんかで見たけど殴られるのが好きで、身体中青アザだらけの奴隷がいた」
「それはヤダ」

 

「うわーって思ったけど、青あざ残って喜んでたよね
一緒じゃんwと思った」
「首締められて意識が無くなるのが快感、、、と同じかな?」←nonは違います


「跡を残して欲しいんじゃない?

痛みと快感」
「はい、私のは軽いでしょ?」


「手だからね
ムチ使うともっと残る」
「ムチでずっと叩かれるのはイヤかも、、、」


「どーかなーw
けつ叩かれてあんなに濡らす変態だからムチでも変わらないと思うけどね」
「手は愛情を感じるもん」


「そんなもんかね
ムチあるとフェラさせながらけつ叩けるという部分は便利な気がする」
「叩かれて、私、嬉しそう?
感じてますか?」


「感じてるでしょ
叩かれるたび声出てるし」
「夢中だから分からない
気持ち良くて、、、」


「そのうち叩かれるだけで入れてなくてもいくようにする」
「私、感じてるのか、、、」


「僕から与えられるものは痛みでさえも
イってしまう変態奴隷にする」
「はい

あーん、オナニーしたくなりました、、、

触りたい、、、
濡れてます
ずっと正装で、どこででも、指入れて確かめられたい、、、」


「イケって命令されたらいつでもどこでもイク奴隷になりなさい」
「はい」


「指なんか入れなくても、足開いたら垂らすぐらい濡らす変態になるよ」
「はい

調教して下さい」


「昨日の画像もだいぶ垂れてたけどね、お尻の方まで」
「、、、( 〃▽〃)
恥ずかしいです、、、
指入れたらヌルヌルでしたから、、、

( 〃▽〃)」


「こういう感じに自然にヨダレを垂らす変態

そうすれば指チェックも必要ない」

 

メールの途中にご主人様から送られてきたのは、どこかの誰か(女性)のアソコから愛液が滴り落ちている画像でした、、、

ご主人様のアルバムから?

これは誰ですか?

聞きたいけど聞けない小心者の奴隷です、、、😢

 


「はい」
「じゃあ、今から一回イって人間に戻りなさい
すぐイケるだろ?」


「、、、はい」
「もうベトベトなんだから」

 

「ベッド行きます」

 

 

ご主人様に見ていただきたくて、寝転んで、カエルみたいにアソコを開いて、濡れているのが分かるように写真を撮りました

 

 

「ケツの穴まで丸見えだな」

 

 

ご主人様に恥ずかしくなるような言葉をかけていただき、感度はますます上がりました

奴隷はアソコに指を入れて、快感を貪りました、、、

 

 


「イキました
ダメです

準備しないと、、、」
「変態
仕事、頑張れw」


「、、、はい
夜もしていいですか?」
「じゃあ夜はディルドつっこみなさい」


「はい
嬉しいです
ありがとうございます
声出ないようにしないと、、、( 〃▽〃)」
「危ない時はパンツ咥えなさい
はしたない感じが奴隷らしくていい」
「はい」

 

 

休日の朝から、ご主人様とメールが出来て、とても嬉しい1日の始まりでした

出掛ける準備をしていたのに、気が付いたらオナニーしていました、、、(笑)

正確にはオナニーさせられていました

ご主人様はいつでも奴隷をイヤらしい雌に変えてしまうのです

メールをし始めた時は、単に「行ってきます」を言いたかっただけなのに、あっという間に濡らされて、、、

奴隷のアソコはヌルヌルでした

 

奴隷のnonは、ご主人様の命令に従い、一回イッて人間に戻りました、、、笑