金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

彼女と奴隷

✏今日の記事は自分の考えをまとめたくて書いています

読者の方は意味が分からないかもしれません、、、😢

申し訳ありません

 

 

 

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

彼女と奴隷

 

 

以前、ご主人様にこうと言われたことがあります 

 

「僕にとっては『奴隷は彼女より上』なんですけどね〜」

「表現が難しいが、、、

人間以下的な扱いってとこは最下層なんだけど、、、

必要という部分では最重要という」

 

 

この言葉をいただいた時は、嬉しくてたまりませんでした

たぶん、これらの言葉は、ご主人様の本心だと思います

でも、それは彼女がいない今だから(もしかしたら今も彼女はいるのかもしれませんが、、、)nonを最重要と考えることが出来るのではないでしょうか?

彼女は遠距離ではなく、結婚を考えるとしたら、ご主人様がいつでも会える距離の女性です

少なくとも、今のご主人様とnonの距離よりは近い距離

 

性癖も関係なくご主人様が

「好きになった女性」

「彼女」

になれます

 

その女性はnonではありません

そんな女性がご主人様の目の前に現れた時、ご主人様は奴隷のnonをご主人様の最重要と言って下さいますか?

ご主人様に彼女が出来ても、ご主人様を信じ抜く強い気持ちを、nonはこの先もずっと持たなければなりません

どんな仕打ちを受けてもご主人様を一番に考えることが出来る奴隷がご主人様の理想です

未熟なnonに、今、そこまでの覚悟があるのか、、、

 

 

徐々に理想の奴隷になればいい、

少しずつ成長すればいい、

といつも仰るご主人様から、今日、nonは一歩進むのか?の決断を迫られました

うーん、迫られたは、少し違うかな、、、

ご主人様はどうする?

と聞いてこられています

先に進むも進まないもnonの自由だから、待つよ、、、というスタンスです

 

 

正直、主従関係の奥深さにとてもとても緊張しています

軽い気持ちで踏み出す場所ではない、、、

と感じています

もしご主人様に彼女やnon以外の奴隷が出来た時に自分が平常心でいられるか、

今のnonにはわかりません

ご主人様からの愛情が自分に向いていないと感じた時に、nonは今までと同じようにご主人様を全力で想い続けることが出来るでしょうか、、、

ご主人様の奴隷でいることに迷いはないのですが、non以外の誰かがご主人様の心に住み着いていると「知ってしまった時」に、nonはその寂しさに耐えられるのでしょうか、、、

 

ご主人様からの投げ掛けにすごく動揺しています

でも、ご主人様には言えません

今のnonの気持ちをご主人様が知ってしまったとしたら、nonにガッカリすると思います

ガッカリされたくありません

でも、どこにも吐き出さずに自分の中だけで考えるには大きすぎる問い掛けです

動揺していて、不安に押し潰されそうです

誰にも相談出来ません

するつもりもありません

でも自分の中から出したくて書いています

 

迷いのある奴隷なんて、ご主人様は不要かもしれません、、、

 

 

今日の件はご主人様に簡単に返信をすることではないと感じています

よく考えて返事をしないと、、、