金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様の愛情表現

ご主人様から出された命令がクリア出来ていないダメ奴隷のnonです

 

 

12月の初めのご主人様とのやり取りです

 

 

「ところでホテル泊って事は、ようやくずっと出してる命令やれるな」

 

内心

「きた、、、😢

ご主人様は忘れてないんだ、、、」

と焦りました💦💦

 

 

「 、、、はい

そうですね、、、😭

見てください、、、😭」

「なぜ涙!」

 

「だって、恥ずかしいですもん、、、😭」

「どんな命令でも喜んでするのかと思ってたよ」

 

「しますよ

します

でも、恥ずかしいです、、、😭」

「じゃあ嬉しいのね」

 

「、、、はい😭」

「涙アピールがw」

 

「命令は嬉しいです

でも、恥ずかし過ぎて死にたい、、、😭」

「恥ずかしすぎて死にたくて

イヤイヤならしなくてもいい」

 

「します

します

ちゃんとします

ごめんなさい

もう、うだうだ言いません

ごめんなさい」

「いつでも命令があれば喜んでどんなことでもできるのが、俺の奴隷だろ?」

 

「はい」

「いつも言うように、その決定権は僕にあります」

 

「はい」

「飲んでて隣のサラリーマンにフェラしてやれって命令したら喜んでしなさい」

 

「はい

分かっています

します」

「ちゃんと愛情込めてやれる?」

 

「はい

ご主人様だと思いこめばできるかも、、、」

「ご主人様と思わなくても、ご主人様の奴隷として人に羨ましいと思われるような奴隷でいないと」

 

「、、、はい

やります」

「恥をかかせないためには上手にできないとね」

 

「はい」

「だから愛情込めて舐めれる」

 

「はい」

「常にそう言う気持ちで飼われていればいい」

 

「はい」

「でもまー、そんな事させるなら、自分の舐めさせるけどな

今の俺はw」

 

「はい、早く舐めさせて下さい

ご奉仕したいです

もっと良い奴隷になれるように、頑張ります」

「性処理道具や専用便器として扱ってくけど、そういう扱いでも幸せと感じて下さい」

はい」

 

「人間以下で奴隷であり道具に成り下がるけど、そういう愛情表現もあるんです」

「はい

こたえられるようになりたいです」

 

 

 

 

 ご主人様の求める

「主従関係」

は、とても純粋です

ご主人様に教えていただくまでnonは知らなかった世界です

「ご主人様」と「奴隷」の当人同士にしか分からない信頼関係で結ばれた主従関係

奴隷としてまだまだ未熟なnonは頭では理解出来ていても、気持ちが完全にその世界まで到達出来ていないのかもしれません

ご主人様の愛情表現は、今まで知り合った男性達から受けた愛情表現とは、大きくかけ離れていて、ご主人様と出逢うまでは普通の恋愛しかしてこなかったnonにとっては、理解するのが、とても難しい時があります

だから、時々、ご主人様の言動に戸惑うのです

ほんとにダメダメ奴隷です、、、😢

ご主人様の全てを無条件に受け入れることが出来る奴隷になりたいと思います

 

二人の間の決定権者はいつでも何でもご主人様です

奴隷のnonにはただ従うしか選択肢はありません

 

現実に

「あのサラリーマンにフェラして来なさい」

って言われたら、出来るかな、、、💦💦

ご主人様を目の前にしたら、、、

どんな命令にも逆らえなくて、出来てしまう気がします

 

 

ご主人様は現在、連日の飲み会で廃人状態みたいです、、、笑

奴隷にも興味なしです

メールも全然見て下さいません

 

nonはご主人様が奴隷を思い出して下さるのを静かに待っています

ご主人様の奴隷への愛情表現に、いつでも応えられるように、今夜も「奴隷誓約書」を読んで寝ます