金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「エロい口(くち)だ」

ご主人様の会社でいろんな話をしました

 

nonが帰らなければならない時間まで一時間を切った頃、ご主人様が急に真顔になりスーツのベルトを外し始めました

 

カチャカチャ

 

「はい

奉仕したい?」

 

ご主人様はスーツのファスナーを下げて、奴隷の目を覗き込みました

予想外の展開にドキドキしながら頷きました

 

会議用のイスに座るご主人様の足元に膝まづいてフェラでご奉仕です

最初は柔らかかったご主人様のアソコがnonの口の中で大きくなって、硬くなっていく過程が好きです

女として満たされる感じがします

nonはピッタリしたVネックの黒のニットにツイードのボックススカートでした

Vネックなのに、真上から見下ろされても谷間が見えないところが寂しいですが、、、笑

フェラしながら、時々頭を押されます

喉の奥までイラマチオで何度も犯されました

 

ご主人様はnonの髪をかきあげて顔が見えるようにして

 

「エロい口(くち)だ」

 

と仰いました

 

 

見られてる、、、

と思うと、アソコが疼いて、無意識に腰を振りながらご奉仕していました

 

「感じてるの?」

「気持ちいいの?」

「嬉しい?」

と聞かれて、ただただ頷きながら、心を込めてご奉仕しました

とても満たされました

ずっとこのままご奉仕したい

と心から思いました

 

ご奉仕だけでも満足でしたが、身体中が疼いて、、、

つい、ご主人様の手を取り

「触ってほしいの」

と、Vネックの中の胸に導きました

 

思い出してみると、やっぱり自分の欲望が押さえられないダメ奴隷です、、、

 

優しいご主人様は、奴隷の胸を揉んだり(なかなか揉めないけど、、、笑)、乳首を撫でたり、摘まんだりして下さいました

幸せで、気持ち良すぎて、、、

声にならない喘ぎ声を出しながら、ご奉仕は続きました