金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

余韻③

※写真あります

 

 

今回、スパンキングの嵐でした

かなり強く叩かれました

 

当日の朝、生理が来てしまい、本当に役立たずのダメ奴隷でした

でも、アナルを使って下さいました

腰を掴んで、ご主人様は奴隷のアナルの奥まで何度も挿入して下さいました

 

四つん這いにされたまま、最初はアナルプラグで少しずつほぐして下さり、ご主人様はnonの中に入ってきて下さいました

 

「どこに入れてもらってるの?」

「、、、アナルです」

 

「気持ちいいのか?」

 

「アナルで感じてんのか?」

 

「変態だな」

 

と、nonはおしりをバチンバチンと叩かれながらご主人様に話しかけられました

おしりをいきなりぶたれる恐怖と、アナルの快感に酔わされて、ご主人様の問いかけに、

「あん、、、あん、、、」

喘ぐのが精一杯でした

すぐに返事をすることが出来なくて、黙りこむと、おしりを叩かれ、同じ質問を2度されるのです

喘ぎながら、泣きながら答えました

 

最後は奴隷のアナルに出して下さいました

例のごとく、動けなくなった奴隷をそのままにして、ご主人様はシャワーを浴びに行ってしまいました

グッタリして動けなくて、しばらくベッドにうつ伏せのままで寝転んでいましたが、ご主人様の精液が流れ出たら大変なので、おしりにティッシュを挟んだまま(笑えます)、やっぱりしばらく寝てしまいました

 

シャワーから帰ってきたご主人様がnonを見て

「今回、すごいわ!」

と言いながら、撮影して下さいました

 

 

※写真あります

 

 

 

 


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この写真は2枚目です

1枚目は、おしりにティッシュが挟まっていました、、、

「ひどい、、、

写真に、残すならティッシュ外してほしい、、、

やっぱりご主人様は鬼だ、、、」

と動けないながらも思いました

さすがに恥ずかしさもあり、ティッシュを外して、2枚目を撮っていただきました

 

2日目の今日、奴隷のおしりは紫になっています