金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

奴隷はご主人様の性処理道具です

ベッドに入って、メールを読み返していたら、ご主人様がオンラインになりました

 

「ながい、、、」

「まだ接待?」

 

「はい

ベロベロ、、、、」

「ヘルスから出てこないんですか?」

 

「いやいや

スッキリした人たちと飲み屋」

「飲んでるんですね、、、

スッキリ、、、笑」

 

「笑笑

みんな俺が風俗行かないの知ってる」

「そうなんや、、、」

 

「むしろ真面目と思われてる」

「、、、笑」

 

「ほんとはフェラなんて奴隷にさせればタダなのにと思ってしまう」

 

 

 

奴隷の指が止まりました

分かっていることでしたが、どんな風に返すのが正解なのか分からなくて、沈黙してしまいました

ご主人様はnonの返信が鈍ったことに気が付いたかもしれません

 

 

「そうですね、、、

私はご主人様の性処理道具ですもんね、、、

嬉しいですよ

お役に立てて

たまにしか出番がないのが寂しいだけ、、、

おやすみなさい」

 

泣きたくなるのをこらえて、返信しました

 

ご主人様は既読になり、無言のままオフラインになりました、、、

 

 

 

早く寝れば良かった、、、

奴隷の立場もわきまえずに嫌味ったらしい返信を送ってしまったことを後悔しています

ご主人様はnonに逢う為に毎回、少なくとも数万円のお金を使って下さっています

飛行機代だったり、ホテル代だったり、食事代だったり、、、

それだから

「奴隷にさせればタダ」

どころか、かなりの出費だと思います

本当に感謝しています

 

 

それなのに、嫌味ったらしい返信するなんて最低な奴隷です

本当にダメ奴隷です

 

離れていてもご主人様が 気持ちよく過ごせるようにお仕えするのが、奴隷のnonの役目です

それが奴隷のnonの存在価値です

奴隷はご主人様の専用の性処理道具です

 

 

携帯の画面を開いていたことを後悔しています

 

 

 

おやすみなさい