金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「10回ヒクヒクさせる恥ずかしい写真送っとけ」

※写真あります

 

 

 

金曜日、いつものように会社に行く準備をしていました

普段より5分余裕があったので、久し振りに

「今日の私」

を撮りました

と言っても、服着てない、、、笑

前日の夜は、アナルにディルドが入って感じていた事実を知らされて、

「ご主人様にはもう逆らえない」

(もともと逆らう気持ちはありませんが、更に追い討ちを駆けられたと言うか、、、だから、私はこの方の奴隷なんだ、、、と改めて思い知らされました)

と、思いました

同時に、ご主人様にはどんなに

「みっともない姿」

を見せても構わないんだ、、、という安心感みたいな暖かいものもいただきました

ドMなnonは、朝からご主人様に恥ずかしい自分を見ていただきたくてアソコを濡らしていました

朝陽が入りすぎて白すぎてしまったりで、何枚か撮り直しました

通勤途中の車の中から送信しようと思いましたが、白バイが近くを走っていたので出来ず、、、

そのまま慌ただしい1日に突入しました

帰宅してご主人様にメールをしました 

 

 

「ただいま帰りました

今朝、写真撮ってたんですが、忙しくて送れなかったんで、遅くなりましたが、送ります」

 

 

1枚目はショーツを履いたままのアソコのアップ

前面が透けているので、縦筋が分かる1枚です

2枚目は足は下ろしたままでアソコを指で広げて、、、

3枚目は片足を上げて、、、

4枚目は服従のポーズです

 

 

※写真2枚あります

 (ご主人様に贈った3枚目と4枚目です)

 

 

 


f:id:non46:20171126140547j:image

f:id:non46:20171124221744j:image

 

 

「奴隷のアソコとアナル見て下さい」

 

 

 

仕事でクタクタの週末はご主人様に恥ずかしい奴隷の姿を見ていただきたくなります

ご主人様はずっと飲み会が続くと聞いていたので、携帯は寝室で充電したまま自分のペースで家事を片付けました

いつもより一時間早くお風呂から出て携帯をチェックするとご主人様から返信をいただいてました

 

「見といたw

最後の写真みたいにアナルよく見えるようにしてアップで、アナルを10回ヒクヒクさせる恥ずかしい写真送っとけw」

 

 

、、、、、、😳

10回ヒクヒク、、、💦💦

写真、、、?動画、、、?💦💦

写真だと10回ヒクヒクさせてるか分からないし、、、

迷いましたが、携帯をドレッサーの前にセットして服従のポーズでアップのアナルの動画を撮りました、、、

小声でカウントしてました、、、

キチンと10回ヒクヒクさせました、、、😳

15回くらいしてました、、、💦💦

20秒くらいの奴隷の恥ずかしい姿の短い動画です

すぐに送信しました

 

「お風呂から出てすぐに撮りました

見て下さい」

 

 

 

20分後、ご主人様は見て下さいました

 

「早っw

なかなかのエロさだな」

「ほんと?

嬉しいです!

ありがとうございます

でも、かなり恥ずかしいです、、、( 〃▽〃)」

 

「そんなとこ普通は見せないよな」

「はい、、、

ご主人様だけにしか見られたくありません

恥ずかしくて、感じてます

濡れてきます、、、( 〃▽〃)」

 

 

すぐに返信しましたが、ご主人様は既読になりませんでした

 

 

「いつでも命令して下さい

なんでも従います

飲みすぎないで下さいね

、、、無理でしたね、、、笑

おやすみなさい」

 

 

 

短い動画にはご主人様のことを思い出して、生き物のようにヒクヒクするアナルのアップと、粘膜が動く時に出る卑猥なピチャピチャという小さな音も入っていました

ご主人様に見ていただけることを意識するとアソコが疼くのも分かりました

撮影を止めて、触ってみると、案の定中はヌルヌルでした、、、😳

 

奴隷の恥ずかしい姿を飲み会の途中でご主人様は見て下さったのでしょうか、、、?

一人の時でしたよね?💦💦

そんなことを考えると冷や汗が出ました💦💦

 

これからも、奴隷に命令を下さい

命令をこなすことで、私は

「ご主人様に飼われている奴隷」

と実感出来ます

 

離れている時に一時でも奴隷のnonのことを思い出していただけるなら、どんな恥ずかしい命令でも従います

ご主人様が見たいと希望される奴隷の姿をお見せ致します

 

 

いつも、こう思っていますが、現実にはご主人様の希望に沿えなくて、「許して下さい」と懇願したり、罰を与えられているダメ奴隷のnonです