金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

腰に手を回され、、、

ホテルの部屋に入って、上着をハンガーに掛けて、ご主人様はイスに座るとビールをあけました

一口飲んで、nonと目が合いました

腰に手を回され、抱き寄せるようにして、ご主人様の目の前に立たされました

モジモジしながらご主人様の前に立っていると、下から覗き込みながらスカートをゆっくりお腹までめくり上げられました

アソコの部分に生地のないストッキング姿をマジマジと見て

「エロい」

と言いながら、指を入れられ、濡れているかのチェックをされました

クチュクチュと音を出され、しばらく弄られました、、、

そしてカットソーも脱がされ、ブラも器用に外され、スカートも取られて、ストッキングだけにされてしまいました 

ご主人様はスーツのジャケットがないだけで、普通のサラリーマンの格好のままです

 

、、、恥ずかしいです、、、💦💦

 

nonを立たせたまま、ご主人様は胸への愛撫を丁寧にして下さいました

乳首は本当に弱くてめちゃくちゃ感じてしまいます

nonの足の間にご主人様はご自分の足を挟んで、奴隷の足が閉じないようにされ、腰に手を回され固定されてしまいました

その状態で乳首を甘噛みされたり、カチッと本気で噛まれたり、吸われたりしながら、アソコもかき回されて、、、、

時々のけ反りながら何度も腰が引けてしまいました

このままだとご主人様のスーツを汚してしまうと思ったので、

「スーツ汚れるから脱いで下さい」

とお願いして、脱いでいただきました

パンツだけになったご主人様はイスに座ったままで

「挨拶は?」

と仰いました

緊張してしまい、なんて言ったのか、はっきりとは覚えていませんが、

「ご奉仕いたします

奴隷を使って下さい」

的なことを頭を床につけて、土下座のポーズでご主人様に言いました

そして、一度、顔を上げてご主人様と目が合ってから、ご主人様の左足の親指から舐めさせていただきました

足の指を一本一本、丁寧に口に含みながら、ご主人様を味わいながらのご奉仕でした

少しずつ上に向かって舐めさせていただきました

ご主人様に踏みつけられながら、舌でのご奉仕をさせていただくうちに、奴隷のアソコはますます濡れていきました

フェラが出来るくらいnonの口元がご主人様のアソコに近づく頃には、コッソリ自分で乳首をご主人様のゴワゴワの毛むくじゃらな足に擦り付けて快感をむさぼっていました

ご主人様にご奉仕が出来る満足感が、nonの心を満たしてくれました