金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

飛行機の中で

主人様に逢えるまで数日になった、週末の午後のことでした

 

 

「楽しみです

今日も何着て行こうか、考えてました」

「服見るのなんて一瞬ですけどねw」

 

「そうですけど、、、

あんまり、ミニだと、飛行機の中で、触りたくなりそう、、、

自分に困ってます、、、💦💦」

「それいいな

飛行機でオナニーだな」

 

「隣に人いたら、無理です💦💦」

「いなかったらできるな」

 

「サラリーマン多いし、、、」

「いたらトイレでパンツ脱いでくる」

 

「てことは、パンツをはいてて、いいんですか?」

「うーむ

やはりノーパンノーブラだな」

 

「ノーブラはヤダ、、、」

「逆に?w」

 

「見た目が悪くなる、、、笑」

「?

偽ブラね」

 

「はい😁

ノーパンは覚悟してました」

「覚悟ね」

 

「はい

言われなくても、ノーパンで行くつもりでした」

「理解してきてるね」

 

「はい」

「何が喜ぶのか常に考えて行動するのはいい奴隷」

 

「逢ったらすぐに空港の待ち合いのベンチ(前後にベンチが並んでるとこがあったでしょ?)で濡れてるか確かめられたいって、ずっと妄想してました、、、

もー、変態すぎて、自分が恥ずかしい、、、

ごめんなさい」

「変態め」

 

「はい

ごめんなさい」

「みんながいっぱいいる前で、どれだけ『はしたない奴隷』かチェックして欲しいんだな」

 

「、、、はい、、、

でも、現実には私、声が出てしまうと思うので、やめて下さい」

「我慢だな」

 

「想像しただけで、力が抜けてしまいそうです」

「まぁチェックぐらいなら大丈夫だろう

自分でチェックさせるのもいいな」

 

「自分はヤダ、、、

ご主人様にされたい、、、」

「空港でノーパンで自分のを触って濡れてる指を見せて報告する変態奴隷ってなかなかいい図だけどな」

 

「周囲に気付かれないように指入れてほしい、、、

ごめんなさい

どんどん、わがままが出てくるので、家事します」

「笑笑」

「楽しみすぎて、おかしくなりそうです、、、笑」

 

 

 

他愛の無いある日のやり取りでした

この前、ブログを書いていて

「あ、、、」

と思ったのでした

ご主人様はこのやり取りを覚えていて下さったのかな、、、と、、、

 

 

✏「チェック」されました、、、😳

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

 

もしかしたら、こんなやり取り関係無くて、単にご主人様がしたかっただけかもしれませんが、、、

なんだかんだ言いながら、nonは大切にされているのです

「大切にされている」

と、思いたいです

 

実は、ご主人様には言い出すタイミングが無くて、言えませんでしたが、、、

行きの飛行機では、隣は空席でした

指定は通路側でしたが、離陸しても窓際は空席のままでしたから、nonは窓際に移りました

隣がいないことが、nonの好奇心に火をつけました、、、

離陸して高度を上げている間に、少しだけ感じてしまいました

ノーパンって、辛いんです、、、

勝手に感度が上がってしまい、

「ご主人様に逢える」

という気持ちが溢れてきて、抑えきれなくなりました

 

 

この事を日曜の午後、ご主人様に報告しました

 

「あのね、、、

言えませんでしたが、、、

この前、行きの飛行機の中でオナニーしてしまいました、、、

ごめんなさい

ほんの1分くらいだと思いますが、触ってしまいました、、、

ごめんなさい

オナニー禁止でしたが、ノーパンは辛すぎて、アソコから愛液が溢れてきてるのが分かってたので、辛くて、、、

申し訳ありません

前に飛行機の中でオナニーしなさいって言われたのも目を閉じたら思い出されて、、、

ご主人様、ごめんなさい」

 

ドキドキしながら返信を待ちました

 

 

ピコーン💡

 

 

 

「笑笑 」

 

 

 

笑って許して下さいました

ご主人様は今、性欲ゼロ期間だから、単にスルーされたのかもしれませんが、、、💦💦

 

 

飛行機の中での行為は、正直、とても感じてしまいました、、、

離陸直前には

「寝て股開かないよう気をつけてw」

と、ご主人様からのメールが入っていました

「今日はノーパンで、、、誰かに見られたら大変なことになる、、、

こんなとこでしたら、ダメ、、、」

意識すればするほど、ご主人様とのメールが頭から離れなくて、、、

好奇心もあり、指を伸ばしてしまいました

座席に座り、シートベルトの着用ランプが消えてから、コートとブランケットを胸まで掛けて、足を少しだけ開いて、ゆっくりアソコに触ってみました

 

木曜の午前中にその方面に向かう唯一の直行便なので、機内はほとんどがサラリーマンでした

皆、スーツの左胸に社章を付けたり、IDホルダーが首から掛かっています

普段の仕事モードの私なら、社章やIDホルダーのネック部分をガン見して、社名が分かるヒントを探しますが、この日は、それは出来ませんでした

顔を上げられず、誰とも視線が合わないようにしていました

 

分かっていましたが、指がすんなり入るくらい濡れていました

「こんな状況で濡れてる」

自分が恥ずかしくもありましたが、もうすぐご主人様に逢える現実が嬉しくて、短い時間でしたが、気持ち良かったです、、、😳