金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

性奴隷

明け方、暑くて目が覚めました

今までの私なら、

「まだ一時間以上寝られる

もったいない

寝よう」

と思っていました

 

でもご主人様の奴隷にしていただいてからは、ご主人様の指使いや言葉、調教の場面を思い出して、アソコに触ってしまいます、、、

イキたいのです

完全にご主人様の性奴隷になっていることを実感します

 

昨日のご主人様はとても優しいご主人様の時もありましたが、nonの身体を長い時間苛めて下さいました

奴隷のnonはご主人様に言われるままに、アソコとアナルを差し出しました

nonの身体は人形のようにご主人様の思い通りに扱われました

ご主人様に喜んでいただくことがnonの悦びでもあります

ご主人様に満足していただく為に奴隷のnonは存在しているのですから

 

数種類のおもちゃやご主人様の指、ご主人様自身を何度も出し入れされ、弄られました

ご主人様から

「エロい」

「ヒクヒクしてる」

と何度も言葉を掛けられました

その言葉を聞く度に幸せな気持ちで、更に感じることが出来ました

心と身体は直結しているのです

 

ご主人様といる間、ずっと緊張してる状態でした

快楽の海からもがいても、もがいても、出られなくて、、、

ご主人様とお別れしてからも、奴隷のアソコはずっと濡れたままです、、、

 

ご主人様の望み通りに性奴隷になっています

ご主人様を想いながらオナニーしなければ落ち着かない身体にされました

 

今日は土曜日ですが、仕事です

もう少し寝られます

おやすみなさい