金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ゆっくり中に

ご主人様はエッチの最中に必ず一回は騎乗位で向かい合わせに顔を見ながら奴隷を抱き締めて下さいます

奴隷の身体を抱き締めて、ゆっくり内蔵まで突き刺すように、

「ぐーっ」

と奴隷の身体をご主人様のアソコに密着させるのです

その時はいつも、心から幸せな気持ちで満たされます

ご主人様にしがみついて、奥まで突き上げられる感覚に酔いしれます

 

奴隷が悦びに身体を震わせていると

「これが欲しかったんでしょう?」

と尋ねられます

その時いつも幸せな気持ちとなぜか切ない感情が溢れてきて

「はい」

と、ご主人様の耳元で囁きます

気持ち良すぎて、力が抜けてしまいそうになるので必死にご主人様にしがみついて、抱かれます

 

「大好き」

な気持ちが溢れてきますが、私は

「奴隷」

「彼女」

ではないという現実

 

ご主人様の中では

「彼女より奴隷の方が大事」

なので、

「奴隷として愛されることの満足感」

が、nonの気持ちを支えています

 

「彼氏」「彼女」になって二人の間に

「生活」や「日常」

という

「現実」

が入ってくると、今の

「純粋にご主人様が好き」

という気持ちは変化していくでしょう、、、

 

お互いに離婚を経験して、守るべき毎日があります

最初は婚カツからの始まりでしたが、ベストな形で今に至っています

 

 

「主従関係」

で繋がる、ご主人様とnonです

 

 

 

 

✏「二人だけの主従関係」について

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✏「これが欲しかったんでしょう?」と聞かれます

 

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