金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様の名前を呟きながら、、、

仕事の出張から帰ってきた夜、ご主人様に報告しました

 

 

「無事に帰宅しました

 

しました

アソコと、乳首も、、、

触りながらオナニーしました

ご主人様に見られながらしたいです

 

ごめんなさい

奴隷誓約書を読み返すと、したくなります

ご主人様はそうでもないみたいだけど、私はエッチしたくて、おかしくなりそうです

こんなメールばっかりで、ごめんなさい

おやすみなさい」

 

「いえいえ、変態奴隷だからしょうがないかな

処理したい時はちゃんと使うからね〜

今は頭ん中が仕事に占領されてるだけです、、

早くスッキリ寝たいわ、、、」

 

「私には想像出来ないプレッシャーだと思いますが、、、

早くゆっくり寝られる夜を迎えられることを願っています

その時は隣でくっついていたいです

 今日は休みだし、私はもう少しだけゴロゴロします

ご主人様のメール読み返していたらアソコ濡れてきたので、、、

オナニーしたくなりました、、、

 

していいですか?

 

メール見てないかもしれないので、、、

 

します、、、

 

指入れて、ご主人様の名前を呟きながら、イキます、、、」

 

 

数分後、、、

 

 

「しました

イキました😳」

 

 

ご主人様がオンラインになりました

 

「ちゃんといけるようになって来たな〜」

「すごく濡れてました、、、

声だしてイキたいです

早く仕事が落ち着いて奴隷に命令出して下さい

アソコ濡らして待っています」

「俺も望むわ」

 

 

 

この日から3週間も経ちました

この間に、ご主人様に犯されながら抱かれる場面を思い出しながら、何回いったでしょうか、、、

何度も頭の中でご主人様の名前を呟きながらいきました

 

 

今日、ご主人様が飛行機の手配をして下さいました

逢える日が決まりました

早くダメ奴隷を卒業したいです

ご主人様にがっかりされたくない、、、

 

記憶の中のご主人様ではなく、本物の暖かいご主人様に抱かれながら、ご主人様の名前を呼びたいです

抱かれながらご主人様の耳元で囁きたいです