金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

奴隷は癒しの道具

 ✏「気持ちいい、、、」の続きです

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

「一緒にいたらずっとフェラしながらオナニーだな」

「はい」

 

「その後いつも入れるからそれはダメ」

「え?

どゆこと?」

 

「やりすぎは疲れるからな

いっつも入れていいですか?ってすぐなるじゃん」

 

「はい」

「あくまで癒しの道具」

 

「入れてもらえないんですか?」

「フェラ出来るだけで感謝しなきゃ

しかもオナニーもできるんだし」

 

「、、、😢

いじめだ、、、」

「奴隷は気持ちよくさせる存在でしょ」

 

「はい」

「俺が入れたいとき入れるけど」

 

「足の上で勝手にするのは許して下さい」

「それ以外はフェラして癒しの時間です」

 

「はい

いつになったら実現するのかな、、、😢

フェラしたいです

いっぱい舐めたいです」

「9月中にはしたいねー」

 

「私の口に出してほしい

アナルにも、、、」

「俺もフェラさせたいのよ」

 

「他の人にはさせないで下さいね」

「でたでたw」

 

「私のもの、、、

って言ったらダメだった、、、😢

誰かに出しても『出してない』って言って下さい」

「笑笑」

 

「ご主人様の何かがほしいです」

「?」

 

精子とか唾とか、、、飲みたいの!」

「あー大丈夫

君は便器だから」

 

「はい」

「いっぱい飲めるよ

しかし奴隷の欲求不満解消方法ないかな〜」

 

 

 

8月のある日、まだ逢える日が決まっていなくて、ご主人様は連日の飲み会で「ほったらかされ感」いっぱいで、なんだか寂しくてたまらない日々でした

でも、この日は朝からメールが出来て、嬉しかったのを覚えています

 

嬉しかった場面もありましたが、その気分をかき乱すような会話がこの後は続きました

 

 

ご主人様を想う気持ちが、一人の男性として好きなのか、

ご主人様として「だけ」好きなのかが、自分でも分かりませんが、、、

ご主人様としてではなく、一人の男性として好きになっても、無駄というのが分かっているから、普段から自分にブレーキをかけている部分もあります

ご主人様のことを知りたくても質問しないし、言いたいことも言いません

 

 

奴隷はご主人様にとっては

「あくまで癒しの道具」

なのです