金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「赤信号中は必ず触ることにしよう」

8月のある日、nonは遅い出勤でした

ご主人様は県外に出張中でした

朝、リアルタイムでメールが出来ました

 

 

「何か奴隷に命令して下さい

写真送っても素っ気ないし、、、😢」

「うーむ命令ねぇ〜」

 

「気が向いたらでいいです

ごめんなさい

お仕事して下さい🙇

私はもう少し寝ます」

「今日はじゃあノーパン出勤だな」

 

「はい

ありがとうございます」

「だんだん余裕になって来てる、、、w」

 

「余裕じゃないですよ、、、

動揺してます、、、

でも、嬉しいから、、、」

「ならいいですけど」

 

「濡れてるのが分かります、、、」

「本当いつでも濡れてるな」

 

「どのスカートで行くか、考え中」

「ストッキングもなしだから」

 

「え、、、

それは無理です、、、💦💦

それはダメ」

「やっぱガードがない方がノーパンの意味がある

会社で履けばいい」

 

「ダメです💦💦」

「じゃあ会社着いたら車で履けばいい

どっちでもいいけど」

 

「、、、」

「会社までは完全ノーパンで」

 

「緊張します💦💦」

「なんなら運転中はちょっとめくっとけ」

 

「触りたくなります

ドキドキしてます、、、」

「赤信号中は必ず触ることにしよう」

 

「あーん、それは、、、💦💦」

「オナニーしながら出勤する変態

なかなかだなw

後で何回さわれたか報告」

 

「途中で止めるの辛いです、、、」

「命令されたいんだろ」

 

「はい、、、」

「青になったら指は綺麗に舐めること」

 

「、、、はい

ダメです、、、

アソコがキュンキュンします、、、💦💦

ありがとうございます

ご主人様、大好きです」

「変態奴隷め」

「はい

ご主人様の奴隷です」

 

 

もう少し寝るつもりでしたが、ドキドキして眠れませんでした

その日は白いブラウスに薄いブルーの膝丈のフレアスカートにしました

運転席に座った状態でお腹までまくりあげても布地に余裕があるスカートを選びました、、、 

 

スカートの下は何もないノーパン出勤はいつ以来でしょう、、、?

パジャマから着替える時に、仕事スイッチONするのが日課ですが、この日はなかなか奴隷のスイッチがOFF出来ませんでした

玄関を出る時には緊張で、汗をかいていました

アソコは確かめなくても濡れているのが分かっています

ハイヒールをはいてエレベーターに向かう時にスカートの後ろがめくれてないか何度も確認しました

エレベーターを下りて、マンションのエントランスの階段を数段下りる時も風が下から吹いてめくれたら、どうしよう、、、💦💦とドキドキでした

 

会社に着いて、事務所に行く前に別フロアの女子トイレに寄りました

ショーツとストッキングをはくためです

個室に入って、スカートを持ち上げて、座ると、スカートの中で奴隷のアソコは恥ずかしいくらい濡れていました、、、

何度も自分の指で感じているアソコからは白い恥ずかしい愛液が糸を引いていました

クチュクチュと恥ずかしい音も、、、

でも濡れていることは嬉しくて、

「早くご主人様に報告したい」

と心から思いました、、、

 

 

トイレを出る前にご主人様に報告しました

 

 

「四回でした、、、

仕事します、、、」

 

ご主人様はすぐに既読になりました

 

「気持ちよかった?」

 

「、、、はい」

 

子宮がご主人様の言葉に反応するのを感じながら、携帯は閉じて仕事に集中しました

 

 

お仕事スイッチがONされると、いつものように慌ただしい半日でした

夜、契約駐車場で車を待つ間にメールをチェックするとご主人様からメールが来てました

 

何がどう気持ちよかったかちゃんと報告」

 

 

携帯はそのままで急いで車を出して、近所のコンビニまで車を走らせました

 

えっと、、、💦💦

一つ目の信号はいつも車検とか出すディーラーさんの前で、すごく緊張しました、、、

そこから後は、会社まで通行量の多い二車線で、、、

普段は左車線を走るんですが、今日は右を走りました、、、

バレるんじゃないかとハラハラしました

でも、濡れてました

イヤになります、、、

ごめんなさい

恥ずかしいです、、、

今、会社出て、コンビニの駐車場で打ってます、、、

また濡れてます、、、💦💦

帰ります」

 

「エロエロだな」

「 、、、💦💦」

 

 

夕暮れのコンビニの駐車場のはしっこで、ちょっとだけアソコに触ってしまいました

ストッキングの上からでも、湿っているのは分かりました

 

遠く離れた場所から奴隷の身体を操るご主人様

ご主人様に言われるままに従って、どんどんイヤらしい奴隷に変わっていく私です

いつの間にか朝の不安な気持ちは吹き飛んでいて、ご主人様のことしか考えられず、全身がご主人様の指や体を思い出していました

 

「早く抱かれたい」

 

と疼く身体をもてあましながらコンビニの駐車場から車を出しました

 

 

✏ノーパンの命令のお話はコチラ

 

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