金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「だんだん下品になる自分がイヤ」

✏続きです

non46.hatenablog.com

 

 

 

 

結局、、、

とても迷いましたが言われるままにしてしまいました、、、

 

「くわえて、薬指、ちょっとだけ入れてみました、、、」

「気持ちよかった?」

 

「、、、はい😳

でも、自分の声にビビるので止めました、、、」

「思いっきり奥まで入れればいいのに」

 

「更にエッチなお汁が出てます、、、

あーん、おかしくなる

だんだん下品になる自分がイヤ」

「乳首洗濯バサミで挟んだら?」

 

「ダメです、、、

声が出ます

おにー

いじわるすぎです」

「下品で変態な自分をさらけ出せて幸せでしょ」

 

「はい、、、

恥ずかしいけどすごく感じてます」

「パンツくわえてるから声は大丈夫だろ」

 

「パンツくわえても『アンアン』て、出る、、、

普段出さない声が、、、」

「へー」

 

「隣の部屋に響く、、、と、思います、、、💦💦

実際はきこえてるのかわかりませんが、、、」

「それはいかんね~

それアソコでも結局声出るだろw」

 

「アソコは大丈夫」

「乳首洗濯バサミで思いっきり挟んでアナルに指入れて感じろよ

変態なんだから」

 

「ダメです、、、

濡れてきます、、、

😢

したいです

思いきり声だして感じたいです

アナルにいっぱい入れて下さい

いっぱい奴隷を使って下さい

ご主人様のためなら何でもします

したいです、、、」

 

「アナルをいっぱい犯して綺麗に掃除させながら喉を犯すってのが奴隷にはいいな

じゃー大サービスであそこ拭いて洗濯バサミでクリを挟んでいいよ」

「 、、、」

 

「乳首とクリに洗濯バサミつけて喜ぶ変態奴隷www」

「絶叫しそう、、、」

 

「ほんとはアナルに歯ブラシも刺さってるとより変態感でるけどなー」

「そんなこと、怖くて家では出来ません、、、」

 

「あそこは大丈夫って言ってたのにw」

「その命令は大丈夫じゃないです、、、」

 

「まったく!」

「わからない

やったことないから、、、

でも、想像しただけで、濡れてきます」

 

「じゃー我慢ですね」

「 😭😭😭

パンツはいていいですか?」

 

「そういう格好想像したらなかなかいいよねw」

「アソコ拭いてもいいですか?」

 

「いいよ」

「ありがとうございます」

 

「パンツね」

「え?、、、はい」

 

「あそこは拭く必要ないだろ?」

「でも、、、ヌルヌルなんです、、、」

 

「今日はパンツ食い込ませとけ」

「またパンツにシミが出来ます、、、」

 

「クリに擦れて気持ちいかもよ」

「、、、

いきそうです

頭の中でいきそう」

 

「常にシミ作ってるのが君だろ」

「はい、、、

アソコがヒクヒクしてます」

 

「イケよ」

「ご主人様に見られたいです」

 

「まー結構狂ってそうだから、今日はオナニー解禁するかな」

 

 

この日はゆっくりメールが出来ました

だんだんエスカレートしていくご主人様の要求にドキドキしましたが、身体は正直に反応して濡れていました

「奴隷誓約書」を結んでからの一年間で、ご主人様は奴隷の身体を感じやすくイヤらしいもの変えていきました

一年間で実際に同じ空間で肌を重ねたのは数日です

でも毎回中身は濃厚でした

だからこそnonはご主人様から離れられずにいます

逢えない時間はメールで操られて感じやすい身体に変えられました

 

最初は「変態」と呼ばれることに抵抗がありましたが、いつからかそう呼ばれることに慣れ、今では当たり前になりました

ご主人様が望む「変態奴隷」になりたいと思っています、、、

でも「素の私」は、こんな自分が恥ずかしくて、、、💦💦

このブログに吐き出すことでバランスを保っています

ご主人様の前では仕事上の肩書きとか立場とか、家族や友達との立ち位置もまるっきり無視されて、ご主人様の前ではただの

「奴隷のnon」

です

最初はこんなに大胆でもなく、快感に貪欲でもなかったのに、ご主人様に変えられたのか、nonの中に以前からあった性質をご主人様が引き出したのかは分かりませんが、ご主人様以外が知っている私は一年前とさほど変わっていないけれど、ご主人様だけが知っている奴隷のnonは一年前からくらべるとすごく変わったと思います、、、

 

ご主人様とのメールを読み返すと、時々、自分でもびっくりするくらい大胆で下品な表現をしていることがあります、、、

(これでもブログに書く時は通報されないように変えています)

まさか自分がこんな言葉でご主人様に懇願したり、こんな状態で感じてしまうとは思いませんでした

 

「下品で変態な自分をさらけ出せて幸せでしょ」

と、ご主人様に聞かれて、恥ずかしいけど濡れてる自分が本当の私なんだ、、、と改めて気付かされたのです 

 

 

この日、やっとやっと、ご主人様から

「オナニー解禁」

の許可をいただきました