金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「普通の人はそんな恥ずかしいこと絶対しないよね」

一週間前の真夜中、いつものように寝る前にご主人様に報告しました

 

「しました

身体は疲れてるけど、アソコが疼いて、抑えられません、、、

早く、このイヤらしい気持ちを落ち着かせてほしいです、、、 

おやすみなさい」

 

 

早朝、ご主人様から返信をいただきました

枕元で携帯のバイブが鳴ったことで目が覚めました

ドキドキしながらメールを開くと、、、

 

「ほんとオナニーばっかしてるなぁ〜w

今週はあそこ触るの禁止にしよう

でも優しいからアナルオナニーだけは許す」

 

、、、、、、え?

命令出されてるし、、、💦💦💦

 

「おはようございます

えー、、、

胸は?」

「まあそれもいいよ」

 

出勤準備をしながら返信しました

 

「でも、なるべく我慢します

行ってきます」

 

禁止されたことで、朝からアソコが疼いているのが分かりました、、、

ご主人様、いじわるです、、、

そして、ミーティング中にまた、バイブが鳴りました

 

 

「我慢できずにアナルオナニーしてしまうってのも変態奴隷らしいけどねw」

 

 

、、、、、、💦💦

急いでトイレに駆け込みました

 

「怖いからしたくない、、、

我慢します、、、

仕事します、、、」

「え!?

今まであんなにしてるのにw

まーいいけど

オナニーすら許可がないとやれない

自分の身体が主の為だけの物ってあたらめて理解しましょう」

「私的には毎回ドキドキで、勇気がいるんですけど、、、💦💦

しばらくご主人様の事は忘れるようにします、、、」

 

メールをOFFにして席に戻りました

打ち合わせや報告をして、一息ついたのは一時間半後でした

ご主人様からは、さっきnonが送信した直後に返信が入っていました

 

「ほぅ」

 

 

 

 

怖い、、、😱

一言だけって怖いです

慌てて返信を打ちました

 

「この『ほぅ』怖いです、、、💦💦

ごめんなさい💦💦

違うんですよ💦💦

忘れるの意味が、、、💦💦」

 

もしかしてご主人様を怒らせてしまったかも、、、💦💦

と焦りましたが、2時からは会議もあり、ご主人様の返信を待たずに会議室に入りました

2時間後に会議終わりに携帯を開くと、またご主人様から命令が、、、

 

「ほんじゃ、とりあえず毎日アソコを開いた写真を送る事」

「会議終わりました、、、

 

  、、、はい」

 

はい

と、返信するのが精一杯でした

ご主人様はたぶん怒ってる、、、

命令はオナニー禁止なのに、アソコの写真を送れってことは、、、

絶対にnonを困らせようとしています、、、

 

 

ご主人様の思惑通りに、

「オナニー禁止」

と言われてから、ずっと濡れていました、、、

ダメって言われると、身体が反応してしまうのです、、、

これがドMの悲しいところです、、、

ご主人様のおもちゃです、、、

八時過ぎに、契約駐車場で、車が出てくるのを待つ間に報告しました

 

「やっと帰れます

触りたいです、、、

😭

濡れてます、、、」

「触ってもいいんだよ

アナルならw」

「いじわるです、、、」

 

触ってしまいたい衝動を抑えながら帰宅し、お風呂上がりに命令を実行しました

M字開脚でアソコの写真を送信しました

 

「撮りました

お風呂あがりです」

「なんかテカってるけどw」

 

、、、、、、ご主人様は本当に意地悪です、、、

 

「、、、汗です、、、」

 

、、、苦し紛れの奴隷の言い訳をご主人様は笑っていたと思います

ご主人様に許していただきたくて、新しい下着姿の写真も撮りました

最後には脱いで、クロッチ部分がどれだけ濡れているかが分かる一枚も添えました

 

 

「触りたいけど触ってません

指入れたい、、、

新しいパンツ

モヤモヤをご主人様にアピールしてます、、、笑」

「w

しみ凄い」

 

「毎日、開いてアソコの写真

と言われた時からずっと疼いてます、、、」

「見せるの好きだね〜」

 

「ご主人様に見ていただけるのが嬉しくて、、、

ご主人様に見せるの好き」

「普通の人はそんな恥ずかしい事絶対しないよね

それを喜んでしちゃうところが変態奴隷だな」

 

「そんな風に言われると、また濡れたのわかる、、、

一緒にいる時、どれくらい濡れてるか、何度も触って確かめて下さい」

「ほんと変態だなお前は

と、罵られても感じちゃうか、、、

むしろ感じちゃうのがドMなんだな

ほんと変態すぎる

 

まあ、だから飼ってるのだけどw」

 

「そんな風に言われたら、また身体が熱くなります

ダメです」

「w

居酒屋とかでチェックしながら飲むのは楽しそうだ」

 

「あ、、、💦💦

想像しただけで、ダメです、、、」

「チェックした指を奴隷に掃除させながらそれをツマミに飲みたいわ」

 

「はい」

「そんなんが幸せなんでしょ?」

「はい

幸せです

 

触りたいけど、我慢します」

 

「命令だからね」

「はい」

 

 

 

この日はまだ一日目で、なんとか自分を抑えることが出来ました

「触っちゃダメ」

と自分に言い聞かせるけど、ご主人様にして差し上げたいこと、されたいことが次から次に溢れて、、、

妄想だけで、両手は身体の横にピトッとくっつけた直立不動の格好で、ベッドに横になり腰だけを無意識に動かしている奴隷、、、

こんなことしてしまう自分が恥ずかしくて、なんか悲しくなりました、、、

トイレに行った時に下着を下ろすと、愛液が糸を引いていました、、、

寝るまでに何度もメールを読み返してアソコを濡らしていました

ご主人様が呆れていたように、恥ずかしい自分をご主人様に見ていただくことで快感を得ている自分がいます

ご主人様には、恥ずかしい姿を見ていただきたいのです、、、

こんな恥ずかしい性癖を持っているからこそ、ご主人様の奴隷として飼っていただいているのも事実ですし、、、

恥ずかしくて消えてしまいたいと思う反面、もっともっと苛められたいと思う自分がいます

もっと凌辱されたい

辱しめを受けたい

でも、その相手はご主人様だけです

 

ご主人様に弄られたい、、、

 

我慢しているうちにいつの間にか寝てました