金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

二人だけの「主従関係」②

✏続きです

non46.hatenablog.com

 

 

*ただのノロケ話です

non以外の人は読んでも面白くもなんともない日記です

 

 

 

その人(Uさん)との関係性や、これまで私とUさんの間にあったエピソードもご主人様には話しています

(どこまで覚えてるのかは疑問ですが、、、笑)

私の片想いで終わったことも話しています

 

 

ご主人様からすると、なぜ、わざわざ私に電話をかけてくるのかが分からないみたいです

う~ん、実際のところ、Uさんから電話がかかってくる本当の理由は私にも分かりません

でも私達は仕事では距離が近かったし、本気のケンカもいっぱいしたし、仲もすごく良かったし、プライベートなこともさらけ出しあっていました

お互いに「同志」と思っています

(たぶん、、、少なくとも私は、、、)

 

 

 

「Uさんには『主従関係』の『ご主人様』とは言ってないけど、時々逢う男性がいることだけは前にも話してますよ」

「へー

なんて言ってた?」

 

「『県外の彼氏とは会ってんのか?』とは聞かれました

『彼氏じゃないけど、、、』

と思いつつ、

『お互い忙しいから5月から会ってないよ』と話しました」

「ふむ」

 

「『セフレか?』と毎回聞かれるので」

「ヒドイ質問だなw」

 

「『そんな感じかもしれません』と、いつも濁してます」

「認めとんかい!

そこはもっとこう、、、」

 

「え?

私はご主人様にとっての『セフレ』じゃないですよね?」

「違いますよ」

 

「良かった」

「そこはもっと、褒め称えてくれよw」

 

「ご主人様って?」

「奴隷って」

「笑」

 

「いかに素敵な人かを自慢ですよw

まーそれはいいとしてセフレと説明されとるとはねぇ〜w」

「私からは言ってないですよ!

ただ、あえて否定してないだけです」

 

「そこは否定じゃないんかいw」

「だって、

『ご主人様です』

とも言えないし

『彼氏です』

とも言えないし、、、」

 

「そこは『素敵な人です』くらいの返しで、、、」

「はい」

 

「世間的には『彼氏』じゃないんかね」

「そうなの?」

 

 

(???)

 

(、、、ん?)

 

(、、、意味がよく分かりませんが、、、?💦💦)

 

 

「そうなの?」

「違うけど、世間じゃそうでしょ

わざわざ『奴隷です』ってはならんし

僕にとっては『奴隷は彼女より上』なんですけどね〜」

 

「そうなの?」

「表現が難しいが、、、

人間以下的な扱いってとこは最下層なんだけど、、、

必要という部分では最重要という」

 

「さっき『違うけど』と言われて落ち込んだけど、なんとなく喜んでいいんですよね、、、」

「僕にとっては『彼女』じゃなくて『奴隷』だから『違うけど』って意味ね」

 

「はい

ご主人様に必要とされてると思っていていいんですよね?」

「そう」

 

「はい

 すごく嬉しいです」

「世間的には『彼女』でいいと思う」

 

 

(え??そうなの?????)

 

 

「はい」

「そう聞かれれば『うん』という

でも『君に彼女なの?』

って聞かれると

『え?奴隷ですけど!』

ってなる」

 

「はい」

「この回答が一番しっくりくるな」

 

「じゃあ、人に聞かれたら

『彼氏いる』

って言ってもいいってことですか?」

「どうぞ」

 

「はい、

私は自分が奴隷って自覚しています」

「そこ重要w」

 

「はい、分かっています

彼女じゃないのは分かっています

ありがとうございます

すごく嬉しいです

ご主人様、大好きです」

「次回はあの人に自慢しとく様に!笑」

「はい! 笑」

 

 

 

?????

 

そうなの?

 

この時は嬉しすぎて、事態がよく飲み込めていなくて、、、

 

「そうなの?」

を連発するアホ奴隷でした💦💦笑

 

何度も何度も読み返して分かったことは

『ご主人様にとっては奴隷は彼女より上で、

扱いは最下層だけど、

必要という部分では最重要で、

世間的に見ると、それは彼女ということで、

 

その立場にいるのは奴隷のnon』

 

ということみたいです、、、😳

 

 

そうだったんだ、、、

 

ご主人様とnonの関係は今までと何一つ変わっていませんが、nonの何かが変わりました

うまく言えませんが

「大好きって言ってもいいんだ、、、」

「回りから見ると、ご主人様の彼女なんだ、、、」

「彼氏いますって言ってもいいんだ、、、」

「ご主人様にとっては最重要で、必要とされてるんや、、、」

、、、とか、、、

いろいろ考えてしまいました

 

 

ご主人様に逢いたい

 

が溢れてきて、大変でした   笑 

 

 

嬉しいけれど、浮かれることなく

「ご主人様のお気に入り」

と言っていただけるようにこれからも努力します

 

 

 

 

✏現実味がないままに嬉しくてアップした記事

non46.hatenablog.com

 

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