金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

「ご主人様の初めてがしたい」

この日は朝からずっとメールが出来ました

いろんな話をたくさんしました

その中でnonからご主人様にお願いをしました

 

「ご主人様の初めてがしたい」

「なるほど」

「何かないですか?

ご主人様の初めてになりたいんです」

 

 

ご主人様はしばらく考えて、、、

提案して下さったことは、、、

ここには書けないけど、nonがいつもイヤがることのエスカレートした内容でした、、、

 

「え、、、

なんだか怖い、、、

えーーー

イヤです、、、

無理です

無理です💦💦」

「命令です

「、、、

😭😭😭

許して下さい

イヤです」

 

イヤがるnonに、こんな風にしなさいと指示するご主人様、、、

 

「イヤです」

「契約書読み直しだな」

「イヤです

無理です

それは辛すぎます」

「普通見られたくないとこを見るというのは

Sとしての優越感に浸れる」

「 、、、、、、、、、」

「理想の奴隷ってなんだろな〜

って考えてたけど、なかなか難しい」

「はい

ご主人様の理想の奴隷に、なりたいです」

「もちろん契約書にある事をこなす奴隷であるには違いないけど、俺だけっていうのが好きなんだと思う」

「逆らいたくないし、服従したいけど、、、、」

「なので、これは難しいのだけど

普段はSで近寄りがたい人が

自分には従順な奴隷と言うのが理想なのかもしれんな〜

と考えていた

命令はどんな事でもこなすのは絶対条件ですよw」

「、、、、、、、、、」

「理想は?と聞かれるとね」

「出来るかな、、、

出来るように頑張りたいです」

「どこのぶぶん?」

「見られながらの、、、」

「そっちね

まだ命令の方か、、、

理想の奴隷は遠いのぉ〜w」

「○○も、します」

「命令あれば貸し出しもオッケーでしょ?」

「え?」

「前言ってなかったっけ?

大丈夫って

これはクリアしてると思ってたわ」

「、、、💦💦

ご主人様の命令なら、従います」

「だよね

まず命令は最低限」

「悲しい気持ちになりそうだけど、、、

でも、それでご主人様に喜んでいただけるなら、、、やります」

「次にどういう欲求があるか

最後に他の人に対してはどうか?

ここら辺で理想になるのかな」

「他の人に対して?」

「喜ばれる為にはなんでもやるというのは良い奴隷

さっきの話ね

他に対してはドSって話」

 

「会社でも友達にも、私はいつもSですよ   笑」

「ほんとかよー

なんかいじられキャラのような気がしてw

出会い系でもSが寄ってくるし

ああ言うのでM男が寄ってくるようになったら認めよう」

 「リアルの知り合いがご主人様の前での私を見ても信じないと思います」

「ほう

それはなかなかよいね」

いじられキャラだけど、それ以上に、友達をいじってますから!   笑」

「一度、君の地元でリアルの友人と飲むのもアリかもな」

「えーーー💦💦」

「Sが見れるからw

僕は人見知りなので鬼のように静かにしてますよ

酔っ払うまでは、、、、、w」

「お客様にもMは匂わせないのに、不思議なんですよね、、、

私が挙動不審になるから、リアルの友達には会わせない

笑」

「www」

「昨日の飲み会でも「お前、毒舌すぎっ」「だまっとけ!」と、何度も言われました

笑」

「ほう」

「いじって、盛り上げないと!って思うんですよね、、、」

「盛り上げキャラなのね」

「幼馴染みといると、ピエロみたいですよ」

「なんじゃそりゃ」

「会社では、怖いけどね」

 

 

ご主人様の前とリアルな知り合いとの前では、「別人かよ!?」ってなぐらい、別の人です

ご主人様の前だと、急に自分が無力でちっぽけだと感じさせられてしまいます

 

自分がこんな性格だと悟られないようにずっと頑張ってきたのに、ご主人様の前では、さらけだせるんですよね、、、

今までのお付き合いした男性には「好かれる」のが当たり前だったのに、ご主人様に「好かれる」のは当たり前ではないのです、、、

いつ飽きられてしまうのかビクビクしています

ご主人様が望むなら「貸し出し」もされてもかまいません

それで、ご主人様に喜んでいただけるなら、、、

誰かに抱かれる奴隷を見て、ご主人様に欲情していただけるなら、、、

 

結局、ご主人様にとっての「初めて」を何にするかは決まっていません

ただ、nonにとっての「初めて」は、いろいろあって、それを少しずつ調教して下さるそうです

、、、💦💦怖いよ~😱