金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

M女の顔

夕べはドキドキしながらお風呂に入りました

 

 

「しました

お風呂でシャワー流しっぱなしで感じてしまいました、、、💦💦

声も出てました💦💦

やっぱり家は危険です💦💦

アナルって、声を抑えられません、、、

止まらなくなってアナルに薬指でアソコに親指入れてオナニーしてしまいました、、、

自分が恥ずかしいです、、、」

声は我慢できないんかー」

 

「来週はどこかでキチンとアナルで感じてる動画を撮ります

私の恥ずかしい喘ぎ声を聞いて下さい」 

「アナルで感じるって変態だわ

としみじみ思う」 

 

「、、、

変態にされました、、、

もっとご主人様好みになりたいです」

 

 

 

夕べはお風呂で命令通りにアナルオナニーをしました

シャワーを流しっぱなしにして、お湯をはっていない浴槽の縁に手をかけて、前かがみになりながら、、、

右手の小指にローションをつけて、ゆっくり入れていきました、、、

最初は緊張してダメでしたが、ゆっくり呼吸を整えて、ご主人様にしていただく時のように、ゆっくりゆっくり周りから解しながら触れていきました

 

小指がスルスル入るようになって、薬指に変えて入れていきました

抑えようとしても声は抑えられずに、喘いでしまいました

マンションなので隣に聞こえることはないと思いますが、、、

浴室の壁一枚向こうは、お隣さんの玄関です

とても緊張しました

でも結局、途中からは浴槽の縁に倒れ込んで、声をあげてしまいました、、、💦💦

いつの間にか薬指をアナルに、親指はアソコに入れて感じてしまいました

 

息が苦しくなり、我にかえって、シャワーを頭から浴びてお風呂を出ました

 

 

身体を拭きながら肩で息をする自分の顔を鏡越しに見た時

「こんな顔で感じてたんだ、、、」

と思いました

明らかに普段の私とは違う表情でした

そこには虚ろな眼差しで私を見ている奴隷がいました

ご主人様にこのすがるような眼差しを向けながら愛を乞うているであろう自分はイヤではありませんでした

たぶん今まで身体を重ねた誰にも見せたことのない、ご主人様しか知らないM女の顔です

 

恥ずかしいです

 

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